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旭有機材(4216)・事実第2四半期累計の減収・営業減益・経常減益・純利益減少直近の決算説明資料(2026-07-31)では「実績引用」

第1四半期の減収・営業減益と経常損失

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-31。直近の記載は2026-07-31。

29記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-07-312016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
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  1. 2026-07-31実績引用決算説明資料

    「営 業 利 益 22 23 +2 +8.1%」

    第1四半期の全社業績は前年同期比で増収・営業増益となり、従来の減収・営業減益局面から改善している。
  2. FY2025-H1第2四半期累計の減収・営業減益・経常減益・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は41,730百万円(前年同期比△4.8%)となり、営業利益は5,887百万円(前年同期比△29.0%)、経常利益は5,806百万円(前年同期比△32.2%)、親会社株主に帰属する中間純利益は、3,815百万円(前年同期比△30.3%)となりました。」

    中間期累計の連結業績は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を下回った。
  3. FY2024-Q3第3四半期累計の増収・営業増益・経常増益・純利益増加継続有価証券報告書

    「こうした経営環境の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は66,096百万円(前年同期比+17.2%)となり、営業利益は12,455百万円(前年同期比+47.0%)、経常利益は12,749百万円(前年同期比+45.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、8,175百万円(前年同期比+41.2%)となりました。」

    第3四半期累計の連結業績は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  4. FY2024-Q2第2四半期累計の増収・営業増益・経常増益・純利益増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は43,844百万円(前年同期比+22.0%)となり、営業利益は8,291百万円(前年同期比+55.3%)、経常利益は8,560百万円(前年同期比+46.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5,471百万円(前年同期比+43.5%)となりました。」

    第2四半期累計の連結業績は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q1第1四半期の増収・営業増益・経常増益・純利益増加継続有価証券報告書

    「売上高は21,037百万円(前年同期比+25.5%)、営業利益は4,074百万円(前年同期比+97.0%)、経常利益は4,353百万円(前年同期比+79.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,765百万円(前年同期比+80.0%)となりました。」

    第1四半期の連結業績は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。FY2023-Q1以降の全体業績の改善が継続した。
  6. FY2023-Q3第3四半期累計の増収・営業増益・経常増益・純利益増加継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は56,379百万円(前年同期比+19.4%)となり、営業利益は8,473百万円(前年同期比+76.2%)、経常利益は8,744百万円(前年同期比+72.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5,789百万円(前年同期比+71.6%)となりました。」

    第3四半期累計の連結業績は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  7. FY2023-Q2第2四半期累計の増収・営業増益・経常増益・純利益増加継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は35,938百万円(前年同期比+22.1%)となり、営業利益は5,339百万円(前年同期比+114.2%)、経常利益は5,839百万円(前年同期比+121.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,813百万円(前年同期比+112.2%)となりました。」

    第2四半期累計の連結業績は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  8. FY2023-Q1第1四半期の増収・営業増益・経常増益・純利益増加継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は16,764百万円(前年同期比+22.7%)となり、営業利益は2,068百万円(前年同期比+151.8%)、経常利益は2,423百万円(前年同期比+171.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,536百万円(前年同期比+144.9%)となりました。」

    全社業績は第1四半期に増収・営業増益・経常増益・親会社株主に帰属する四半期純利益増加となり、前年同期から改善した。
  9. FY2022通期の増収・営業増益・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は64,732百万円(前年同期比+20.9%)、営業利益は6,575百万円(前年同期比+93.1%)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期を上回った。純利益は4,773百万円で前期比71.2%増となった。
  10. FY2022-Q3第3四半期累計の増収・営業増益・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は47,237百万円(前年同期の売上高は38,051百万円)となり、営業利益は4,809百万円(前年同期の営業利益は1,860百万円)、経常利益は5,059百万円(前年同期の経常利益は1,921百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,373百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は1,435百万円)となりました。」

    第3四半期累計の連結業績は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてについて、前年同期の比較対象値を上回った。
  11. FY2022-Q2第2四半期累計の増収・営業増益・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は29,432百万円(前年同期の売上高は23,870百万円)となり、営業利益は2,492百万円(前年同期の営業利益は812百万円)、経常利益は2,634百万円(前年同期の経常利益は798百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,797百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は616百万円)となりました。」

    第2四半期累計の連結業績は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  12. FY2022-Q1第1四半期の増収・営業増益・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13,667百万円(前年同期の売上高は11,168百万円)となり、営業利益は821百万円(前年同期の営業利益は84百万円)、経常利益は891百万円(前年同期の経常利益は73百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、627百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円)となりました。」

    全社業績は前年同期比で増収・営業増益・経常増益・純利益増加となり、前年度第1四半期の大幅な業績悪化から改善した。
  13. FY2021通期の減収・営業減益・経常減益・純利益減少有価証券報告書

    「売上高は53,551百万円(前年同期比△5.4%)、営業利益は3,404百万円(前年同期比△22.1%)となりました。経常利益は3,648百万円(前年同期比△17.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,789百万円(前年同期比△11.1%)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期を下回った。
  14. FY2021-Q3第3四半期累計の減収・営業減益・経常減益・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は38,051百万円(前年同期比△7.0%)となり、営業利益は1,860百万円(前年同期比△36.8%)、経常利益は1,921百万円(前年同期比△34.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,435百万円(前年同期比△32.5%)となりました。」

    第3四半期累計の連結業績は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  15. FY2021-Q2第2四半期累計の減収・営業減益・経常減益・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,870百万円(前年同期比△9.8%)となり、営業利益は812百万円(前年同期比△53.3%)、経常利益は798百万円(前年同期比△53.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は616百万円(前年同期比△52.4%)となりました。」

    第2四半期累計の連結業績は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  16. FY2021-Q1第1四半期の減収・営業減益・経常減益・純利益減少有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,168百万円(前年同期比△7.2%)となり、営業利益は84百万円(前年同期比△86.7%)、経常利益は73百万円(前年同期比△88.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円(前年同期比△87.7%)となりました。」

    全社業績は減収・営業減益・経常減益・純利益減少となった。売上減少、減価償却費増加、年金資産減少による労務費増加などが利益を押し下げた。
  17. FY2020-Q2第2四半期累計の減収・営業増益・経常減益・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は26,449百万円(前年同期比△3.4%)となり、営業利益は1,742百万円(前年同期比+2.9%)、経常利益は1,707百万円(前年同期比△10.1%)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期に旭エー・ブイ産業株式会社の株式追加取得に伴う特別利益を計上した影響もあり、1,295百万円(前年同期比△40.4%)となりました。」

    連結業績は第2四半期累計で3.4%減収、営業利益2.9%増、経常利益10.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益40.4%減となった。
  18. FY2020-Q1第1四半期の減収・営業減益・経常減益・純利益減少有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は12,034百万円(前年同期比△9.2%)となり、営業利益は630百万円(前年同期比△10.8%)、経常利益は638百万円(前年同期比△26.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に負ののれん(旭エー・ブイ産業株式会社の株式を追加取得したことに伴う負ののれん発生益1,041百万円及び段階取得に係る差損340百万円)を特別損益に計上したことから大幅に減少し、477百万円(前年同期比△65.4%)となりました。」

    連結業績は第1四半期に減収・営業減益・経常減益となった。純利益は前年同期の負ののれん発生益等の反動を含めて大幅に減少した。
  19. FY2019通期の増収・営業増益・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高56,083百万円(前期比+11.8%)、営業利益4,224百万円(前期比+25.6%)、経常利益4,390百万円(前期比+29.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益3,902百万円(前期比+40.1%)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期を上回った。
  20. FY2019-Q3第3四半期累計の増収・営業増益・経常増益・純利益増加継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は41,979百万円(前年同期比+19.8%)となり、営業利益は2,956百万円(前年同期比+30.0%)、経常利益は3,119百万円(前年同期比+26.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,973百万円(前年同期比+40.2%)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、全体業績の改善が継続した。
  21. FY2019-Q2第2四半期累計の増収・営業増益・経常増益・純利益増加継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は27,374百万円(前年同期比+27.3%)となり、営業利益は1,693百万円(前年同期比+46.9%)、経常利益は1,898百万円(前年同期比+47.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,175百万円(前年同期比+122.9%)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  22. FY2019-Q1第1四半期の増収・営業増益・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13,253百万円(前期比+28.8%)となり、営業利益は706百万円(前期比+97.0%)、経常利益は869百万円(前期比+123.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,377百万円(前期比+326.7%)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  23. FY2018通期の増収・営業増益・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高50,174百万円(前期比+19.4%)、営業利益3,362百万円(前期比+63.0%)、経常利益3,402百万円(前期比+74.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益2,785百万円(前期比+155.2%)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、全体業績が大幅に改善した。
  24. FY2018-Q3増収・営業増益・経常増益・純利益増加継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は35,054百万円(前年同期比+18.2%)となり、営業利益は2,274百万円(前年同期比+97.8%)、経常利益は2,458百万円(前年同期比+120.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,120百万円(前年同期比+201.3%)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  25. FY2018-Q2増収・営業増益・経常増益・純利益増加有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は21,503百万円(前年同期比+13.7%)となり、営業利益は1,153百万円(前年同期比+98.6%)、経常利益は1,287百万円(前年同期比+529.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は976百万円(前年同期比+1061.5%)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、全体業績は大幅に改善した。
  26. FY2018-Q1増収・営業増益・経常黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,293百万円(前年同期比+15.2%)となり、営業利益は358百万円(前年同期比+308.1%)、経常利益は389百万円(前年同期の経常損失は166百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は323百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は143百万円)となりました。」

    連結売上高は15.2%増加し、営業利益は前年同期比308.1%増加した。経常損益と親会社株主に帰属する四半期純損益は、前年同期の損失から利益へ転じた。
  27. FY2017-Q3第3四半期累計の減収・営業増益・経常減益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は29,645百万円(前年同期比△4.2%)となり、営業利益は1,150百万円(前年同期比+4.3%)、経常利益は1,115百万円(前年同期比△5.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は703百万円(前年同期比△18.9%)となりました。」

    第3四半期累計では売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った一方、営業利益は4.3%増加した。
  28. FY2017-Q2第2四半期累計の減収・減益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,906百万円(前年同期比△9.5%)となり、営業利益は580百万円(前年同期比△16.4%)、経常利益は204百万円(前年同期比△74.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84百万円(前年同期比△86.6%)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を下回った。経常損失ではなく204百万円の経常利益を確保したが、減益幅は大きい。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,938百万円(前年同期比△10.0%)となり、営業利益は88百万円(前年同期比△60.6%)、経常損失は、急激な為替変動に伴う為替差損の計上により、166百万円(前年同期の経常利益は365百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は143百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は279百万円)となりました。」

    国内設備投資の鈍化による販売の伸び悩みと急激な為替変動に伴う為替差損を背景に、売上高・営業利益が前年同期を下回り、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
旭有機材の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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