旭有機材(4216)・施策再掲直近のガバナンス(2026-05-28)では「前進」
監査等委員会設置会社への移行による監督機能強化
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
3記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28前進ガバナンス
「社外取締役である柏木雅人氏について、当社独自の独立性判断基準に基づき、当該役員が同基準を満たすことが確認されたため、独立役員として届け出るものであります。前年は基準未充足でしたが、異動(予定)日を以って解消されます。」
社外取締役の独立性判断基準への適合確認と独立役員指定が開示され、監督機能・ガバナンス体制に関する運用が具体化した。CANONICAL THREADSは変更していない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化して、コーポレート・ガバナンスの一層の充実と企業価値の向上を図ることを目的として、監査等委員会設置会社の体制を選択しております。」
監査等委員会設置会社による取締役会の監督機能強化とガバナンス充実の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化して、コーポレート・ガバナンスの一層の充実と企業価値の向上を図ることを目的として、平成27年6月19日開催の第94期定時株主総会の決議に基づき、監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
監査等委員会設置会社へ移行し、取締役会の監督機能、ガバナンス、企業価値向上を図っている。