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旭有機材(4216)・事実再掲

大和興産の子会社化に伴う負ののれん発生益

FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3 – FY2019-Q32018: 220182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「負ののれん発生益 242百万円 負ののれん発生益 1,041百万円 段階取得に係る差損 340百万円」

    大和興産の子会社化に伴う負ののれん発生益242百万円と、旭エー・ブイ産業の連結子会社化に伴う負ののれん発生益1,041百万円・段階取得に係る差損340百万円が、第3四半期累計の損益計算書で継続して開示されている。
  2. FY2018負ののれん発生益の金額確定有価証券報告書

    「「管材システム事業」において、大和興産株式会社及びその子会社1社を株式の取得により子会社化し、連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益を特別利益に計上しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度においては239百万円であります。」

    大和興産の子会社化に伴う負ののれん発生益が、四半期開示の暫定値から通期239百万円として開示された。
  3. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、大和興産株式会社及びその子会社1社を株式の取得により子会社化し、連結の範囲に含めたことにより、管材システム事業セグメントにおいて、負ののれん発生益を242百万円計上しております。」

    大和興産及びその子会社1社の子会社化に伴い、管材システム事業で負ののれん発生益242百万円を計上した。金額は取得原価の配分が完了していないため暫定値である。
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報道
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