Komori
旭有機材(4216)・施策再掲

インド樹脂事業の商業運転開始

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20192016: 320162017: 120172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
インド樹脂事業の現地工場商業運転開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「海外においては、インドのアサヒモディマテリアルズPvt., Ltd. が当地の旺盛な需要を取り込み、売上を伸ばしました。」

    インド子会社の現地需要取り込みと販売拡大が引き続き記載されている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「海外においても中国の旭有機材樹脂(南通)有限公司およびインドのアサヒモディマテリアルズPvt.,Ltd.が当地の旺盛な需要を取り込み、売上高を伸ばしました。」

    インド拠点を含む海外拠点が現地需要を取り込み、販売を伸ばしたとの説明が継続している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、インドにてアサヒモディマテリアルズPvt.,Ltd.が安定的な商業生産体制に移行したことで、販売を大きく伸ばしました。」

    インド拠点が安定的な商業生産体制に移行し、販売を大きく伸ばしたとの説明が継続している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、インドのアサヒモディマテリアルズPvt.,Ltd.が安定的な商業生産体制に移行したことで、販売を大きく伸ばしました。」

    インド拠点の安定的な商業生産体制への移行と販売拡大が引き続き記載されている。
  5. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「一方、インドにてアサヒモディマテリアルズPvt.,Ltd.が安定的な商業生産体制に移行したことで、販売を大きく伸ばしました。」

    前年度に開始した商業運転から、安定的な商業生産体制への移行に進み、販売を大きく伸ばした。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「一方、インドのアサヒモディマテリアルズPvt.,Ltd.は、レジンコーテッドサンド工場の商業運転を開始し、売上を大きく伸ばしました。」

    インドのレジンコーテッドサンド工場が商業運転を開始したと記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
旭有機材の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
インド樹脂事業の商業運転開始|旭有機材(4216)の変遷 | Komori