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旭有機材(4216)・方針再掲

収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用予定

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY20212019: 120192020: 020202021: 320212022: 12022
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が921百万円、売上原価は752百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ186百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は123百万円増加しております。」

    2022年3月期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間における売上高、利益および利益剰余金への累計影響額を追加開示した。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が557百万円、売上原価は466百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ104百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は123百万円増加しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間への影響額を開示した。基準の適用自体は既に実施済みであり、適用効果の詳細が追加された。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年3月期首から適用予定としていた収益認識会計基準を実際に適用した。適用により当第1四半期の売上高は291百万円、営業利益等は73百万円増加し、期首利益剰余金は123百万円増加した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準を2022年3月期首から適用予定とし、影響額は引き続き評価中としている。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日)・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日)・適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定です。・当該会計基準等の適用による影響 影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中です。」

    収益認識に関する包括的な会計基準を2022年3月期首から適用予定とし、財務諸表への影響額は評価中と開示した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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