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旭有機材(4216)・事実負ののれん発生益の通期確定

旭エー・ブイ産業の連結子会社化に伴う負ののれん発生益・段階取得差損

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20192018: 220182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019負ののれん発生益の通期確定有価証券報告書

    「旭エー・ブイ産業株式会社の株式を追加取得したことに伴う負ののれん発生益1,056百万円及び段階取得に係る差損340百万円を特別損益に計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益3,902百万円(前期比+40.1%)となりました。」

    旭エー・ブイ産業の追加取得・連結子会社化に伴う負ののれん発生益が通期で1,056百万円、段階取得に係る差損が340百万円として計上された。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「負ののれん発生益 1,041百万円 段階取得に係る差損 340百万円」

    旭エー・ブイ産業の追加取得・連結子会社化に伴う負ののれん発生益1,041百万円と段階取得に係る差損340百万円が、第3四半期累計の損益計算書でも継続して計上されている。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「負ののれん発生益 1,041百万円 段階取得に係る差損 340百万円」

    旭エー・ブイ産業の追加取得・連結子会社化に伴う負ののれん発生益1,041百万円と段階取得に係る差損340百万円が、第2四半期累計の損益計算書でも継続して計上されている。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「負ののれん発生益 1,041百万円 段階取得に係る差損 340百万円」

    旭エー・ブイ産業の追加取得・連結子会社化に伴い、負ののれん発生益1,041百万円と段階取得に係る差損340百万円を計上した。負ののれん発生益は取得原価の配分が未完了のため暫定額である。
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報道
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