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決算説明資料4216旭有機材素材・化学

2026年3月期 通期決算補足資料

2025年度は、売上高・営業利益・純利益が前年度を下回った。一方、2026年度は売上高900億円、営業利益85億円、純利益61億円を予想し、業績回復を見込んでいる。

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規模
-51
億円(売上高の前年度比増減額)
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高801億円-6.0%
営業利益76億円-31.8%
経常利益80億円-29.3%
純利益33億円-56.4%
通期業績予想
売上高
900億円
営業利益
85億円
経常利益
87億円
純利益
61億円
1株当たり当期純利益
325円
1株当たり配当
130円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
管材システム事業売上高
バルブ・パイプ・継手等
-9億円
半導体向け製品
11億円
エンジニアリング事業
-11億円
関係会社
-32億円
管材システム事業営業利益
販売要因
-17億円
製造要因
-20億円
関係会社
9億円
樹脂事業売上高
電子材料
0億円
素形材製品
5億円
発泡材料等
-6億円
樹脂事業営業利益
販売要因
-4億円
製造要因
0億円
関係会社
2億円
水処理・資源開発事業売上高
水処理
0億円
資源開発
-9億円
水処理・資源開発事業営業利益
水処理
1億円
資源開発
-3億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
ドル/円
155円
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ROE
    2024年度10%
    2025年度4%
  • ROIC
    2024年度10%
    2025年度4%
  • EBITDA
    2024年度140億円
    2025年度110億円
セグメント別実績
管材システム事業
売上高
481億円
売上高前年同期比増減額
-42億円
営業利益
63億円
営業利益前年同期比増減額
-28億円
営業利益率13.1%(前年差△4.2ポイント)
樹脂事業
売上高
230億円
売上高前年同期比増減額
-1億円
営業利益
9億円
営業利益前年同期比増減額
-2億円
営業利益率4.0%(前年差△0.9ポイント)
水処理・資源開発事業
売上高
90億円
売上高前年同期比増減額
-8億円
営業利益
6億円
営業利益前年同期比増減額
-2億円
営業利益率6.4%(前年差△1.4ポイント)
財務目標
ROE
2025年度4%
ROIC
2025年度4%
2026年度7%
年間配当
2026年度
130円/株
中間
65円/株
期末
65円/株予想
配当性向
2025年度67.8%
2026年度40.0%
総還元性向
2025年度68.4%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期 通期
売上高801億円(前年比 -6.0%)
営業利益76億円(前年比 -31.8%)
経常利益80億円(前年比 -29.3%)
純利益33億円(前年比 -56.4%)
通期業績予想売上高 900億円 / 営業利益 85億円 / 経常利益 87億円 / 純利益 61億円 / 1株当たり当期純利益 325円 / 1株当たり配当 130円
セグメント別実績管材システム事業 売上高 481億円 / 売上高前年同期比増減額 -42億円 / 営業利益 63億円 / 営業利益前年同期比増減額 -28億円 / 営業利益率 13.1%(前年差△4.2ポイント) / 樹脂事業 売上高 230億円 / 売上高前年同期比増減額 -1億円 / 営業利益 9億円 / 営業利益前年同期比増減額 -2億円 / 営業利益率 4.0%(前年差△0.9ポイント) / 水処理・資源開発事業 売上高 90億円 / 売上高前年同期比増減額 -8億円 / 営業利益 6億円 / 営業利益前年同期比増減額 -2億円 / 営業利益率 6.4%(前年差△1.4ポイント)
増減要因の内訳管材システム事業売上高 バルブ・パイプ・継手等 -9億円 / 半導体向け製品 11億円 / エンジニアリング事業 -11億円 / 関係会社 -32億円 / 管材システム事業営業利益 販売要因 -17億円 / 製造要因 -20億円 / 関係会社 9億円 / 樹脂事業売上高 電子材料 0億円 / 素形材製品 5億円 / 発泡材料等 -6億円 / 樹脂事業営業利益 販売要因 -4億円 / 製造要因 0億円 / 関係会社 2億円 / 水処理・資源開発事業売上高 水処理 0億円 / 資源開発 -9億円 / 水処理・資源開発事業営業利益 水処理 1億円 / 資源開発 -3億円
主要KPI指標名 ROE / 2024年度 10% / 2025年度 4%、指標名 ROIC / 2024年度 10% / 2025年度 4%、指標名 EBITDA / 2024年度 140億円 / 2025年度 110億円
業績見通しの前提ドル/円 155円
財務目標ROE 2025年度 4% / 2026年度 非開示 / ROIC 2025年度 4% / 2026年度 7%
年間配当2026年度 130円/株 / 中間 65円/株 / 期末 65円/株(予想)
配当性向2025年度 67.8% / 2026年度 40.0% / 総還元性向 2025年度 68.4% / 2026年度 非開示
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

管材システム事業では、米国関税の影響を見極める動きによる設備投資・工場建設需要の落ち着き、前年受注した半導体大型案件の反動、米国・中国の電子産業関連投資の延期などにより減収となった。樹脂事業では顧客の在庫調整、発泡材料の出荷減、水処理・資源開発事業では前年の大型地熱掘削案件の反動が減収要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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