積水樹脂(4212)・方針再掲
株主との建設的な対話と経営への反映
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-19。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主・投資家との建設的対話と経営への反映43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-19再掲ガバナンス
「当社は、今後も株主の皆様との建設的な対話を重視し、情報開示の充実や開示内容・タイミングの工夫を通じて、株主の皆様が十分な情報に基づいて判断できる環境の整備に継続して取り組んでまいります。」
株主との建設的な対話と、開示内容・タイミングの工夫を通じた対話環境の整備方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するためには、株主と建設的な対話を行い、その意見や要望等をバランスよく吸収し、経営に反映させることが重要であると認識している。」
株主との建設的対話を通じて意見・要望を経営に反映する方針を引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するためには、株主と建設的な対話を行い、その意見や要望等をバランスよく吸収し、経営に反映させることが重要であると認識している。」
株主との建設的対話を通じて意見・要望を経営に反映する方針を引き続き記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するためには、株主と建設的な対話を行い、その意見や要望等をバランスよく吸収し、経営に反映させることが重要であると認識している。」
株主との建設的対話を通じて意見・要望を経営に反映する方針を、コーポレートガバナンスの基本方針として初めて独立したテーマとして抽出した。