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積水樹脂(4212)・方針再掲

株主の権利・平等性の確保

FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20222020: 120202021: 120212022: 12022
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株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、株主の実質的な平等性を確保すべきであることを認識し、少数株主や外国人株主については、株主の権利の実質的な確保、権利行使に係る環境や実質的な平等性の確保に十分な配慮を行う。」

    少数株主・外国人株主を含む株主の権利行使環境と実質的平等性の確保を引き続き方針として記載している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、株主の実質的な平等性を確保すべきであることを認識し、少数株主や外国人株主については、株主の権利の実質的な確保、権利行使に係る環境や実質的な平等性の確保に十分な配慮を行う。」

    株主の権利行使環境と、少数株主・外国人株主を含む実質的平等性の確保を引き続き方針として記載している。
  3. FY2020初出有価証券報告書

    「株主の権利が実質的に確保されるよう適切な対応を行うとともに、株主がその権利を適切に行使することができる環境の整備に努めていく。また、株主の実質的な平等性を確保すべきであることを認識し、少数株主や外国人株主については、株主の権利の実質的な確保、権利行使に係る環境や実質的な平等性の確保に十分な配慮を行う。」

    コーポレートガバナンス・コードに基づく基本方針として、株主の権利行使環境と株主間の実質的平等性の確保を明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
積水樹脂の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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