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ガバナンス4212積水樹脂素材・化学

取締役の報酬額の改定に関するお知らせ

取締役の金銭報酬の上限を年額400百万円以内から300百万円以内へ減額する一方、譲渡制限付株式報酬の上限を年額50百万円以内・年12,000株以内から、年額150百万円以内・年38,000株以内へ引き上げる議案を株主総会に付議する。報酬全体の総枠は変えず、株式報酬の比重を高める。

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統治のかたち

取締役会8名うち社外 4名50.0%
半数
社外社内

社外取締役は、その会社の出身ではない取締役です。半数の線を超えると、取締役会の多数を社外の人が占めることになります。点線の割合は、公表された人数から算出したものです。

委員会1
人事・報酬等委員会
今回の変更点

取締役報酬について、金銭報酬の年額上限を400百万円以内から300百万円以内に減額し、譲渡制限付株式報酬を年額50百万円以内・年12,000株以内から年額150百万円以内・年38,000株以内へ改定する議案を付議予定。取締役の員数は変更なし。

統治のかたち
項目内容
取締役の員数総数8名、うち社外取締役4名
委員会人事・報酬等委員会(社外委員の割合は非開示)
今回の変更点取締役報酬について、金銭報酬の年額上限を400百万円以内から300百万円以内に減額し、譲渡制限付株式報酬を年額50百万円以内・年12,000株以内から年額150百万円以内・年38,000株以内へ改定する議案を付議予定。取締役の員数は変更なし。
この書類が述べていない項目(5件)
機関設計独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中期業績や株式価値と取締役の株式報酬との連動性を高め、企業価値の向上と株主との価値共有を推進するため。金銭報酬枠を減額し、報酬全体の総枠を変えずに株式報酬枠の割合を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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