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配当4212積水樹脂素材・化学

配当方針の変更(累進配当の導入)に関するお知らせ

配当を原則として減らさず、維持または増やす「累進配当」を導入した。2030年3月期までの累進配当、連結配当性向40%以上、2027年3月期までの総還元性向100%以上を目指す方針に変更した。

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1株当たりの配当

2030年3月期
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
配当性向連結 40%以上の維持を目指す / 個別 非開示稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当方針

「積水樹脂グループビジョン 2030」期間中(2030年3月期まで)は累進配当を基本方針として実施し、連結配当性向については40%以上の維持を目指す。2027年3月期までは、剰余金の配当と自己株式の取得を合わせた総還元性向について100%以上の維持を目指す。

1株当たりの配当
項目内容
配当性向連結 40%以上の維持を目指す / 個別 非開示
配当方針「積水樹脂グループビジョン 2030」期間中(2030年3月期まで)は累進配当を基本方針として実施し、連結配当性向については40%以上の維持を目指す。2027年3月期までは、剰余金の配当と自己株式の取得を合わせた総還元性向について100%以上の維持を目指す。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2030年3月期
この書類が述べていない項目(8件)
1株当たり配当金年間配当金の合計前期実績(1株当たり)配当金の総額基準日効力発生日配当原資普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2010年3月期から2024年3月期まで15期連続で増配しており、この実績を継続していくことを明確にするため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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