読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
9600
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか9,600株
自己株式9,600株
業務執行を担う取締役4名5,500株
取締役を兼務しない執行役員9名4,100株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,655円
調達する資金の額
払込金額の総額15,888,000円(差引手取概算額は非開示)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計15,888,000円(対象取締役に対する金銭報酬債権の報酬枠は年額30百万円以内)
資金の具体的な使途
報酬債権の現物出資による自己株式処分のため、会社が調達する資金の具体的な使途は非開示
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2022年7月22日から2052年7月22日まで(30年)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社または当社子会社の所定の地位にあることを条件として、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除する。任期満了、定年その他正当な事由による退任・退職の場合は、在職期間に応じた株式数について退任・退職直後に解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時点または譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
区分 業務執行を担う取締役 / 人数 4名 / 割当株数 5,500株、区分 取締役を兼務しない執行役員 / 人数 9名 / 割当株数 4,100株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2022年7月22日から2052年7月22日まで。
払込期日
2022年7月22日
払込金額の算定根拠
2022年6月23日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,655円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 自己株式9,600株 |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,655円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額15,888,000円(差引手取概算額は非開示) |
| 資金の具体的な使途 | 報酬債権の現物出資による自己株式処分のため、会社が調達する資金の具体的な使途は非開示 |
| 払込期日 | 2022年7月22日 |
| 割当予定先 | 名称 業務執行を担う取締役4名 / 株数 5,500株、名称 取締役を兼務しない執行役員9名 / 株数 4,100株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2022年7月22日から2052年7月22日まで。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2022年6月23日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,655円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。 |
| 譲渡制限期間 | 2022年7月22日から2052年7月22日まで(30年) |
| 譲渡制限の解除条件 | 譲渡制限期間中、継続して当社または当社子会社の所定の地位にあることを条件として、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除する。任期満了、定年その他正当な事由による退任・退職の場合は、在職期間に応じた株式数について退任・退職直後に解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了時点または譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 区分 業務執行を担う取締役 / 人数 4名 / 割当株数 5,500株、区分 取締役を兼務しない執行役員 / 人数 9名 / 割当株数 4,100株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計15,888,000円(対象取締役に対する金銭報酬債権の報酬枠は年額30百万円以内) |
この書類が述べていない項目(14件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与し、株主との価値の共有を一層進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。