UBE(4208)・方針達成
ガバナンス機能とマネジメント機能の分離
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化441社が書いているテーマ・逆風0社・追い風442社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの442件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「2019年6月27日開催の定時株主総会の決議により、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
監督機能の強化と業務執行の迅速化を目的とした監査等委員会設置会社への移行が実施されました。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営の「ガバナンス機能」と「マネジメント機能」の分離を目的として、執行役員制度を平成13年6月から採用しております。」
執行役員制度によるガバナンス機能とマネジメント機能の分離が再確認された。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営の「ガバナンス機能」と「マネジメント機能」の分離を目的として、執行役員制度を平成13年6月から採用しております。」
取締役会による監督と執行役員による業務執行を分け、意思決定の効率化・透明性向上を図る体制。