UBE(4208)・目標再定義
10年後のありたい姿「顧客に価値を創出し続ける企業」
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
未来に夢を提供し顧客と価値を創造する企業像2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
UBEがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「2025年のありたい姿「Vision UBE 2025」「すべてのステークホルダーに価値を創出し続ける企業」」
従来の顧客中心の表現から、すべてのステークホルダーへの価値創出を掲げる姿へ表現が改められました。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループは、「2025年のありたい姿」とその方向性を「Vision UBE 2025」として描き、その達成に向けたマイルストーンとなる、2021年度までの3ヶ年の中期経営計画「Vision UBE 2025 ~Prime Phase~」を策定しました。」
10年後のありたい姿から、2025年のありたい姿「Vision UBE 2025」と2021年度までの中期計画へ時間軸と実行段階が具体化されました。 - FY2018初出有価証券報告書
「10年後のありたい姿「顧客に価値を創出し続ける企業」の実現に向けた3ヵ年の行動計画」
中期経営計画を、10年後のありたい姿の実現に向けた行動計画として位置付けた。