UBE(4208)・目標再掲
Vision UBE 2025 ~Prime Phase~の推進
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Leap Forward to the Next 2025による総合数値目標の達成17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
Vision UBE 2025 ~Prime Phase~に関連する優先課題について、重要な変更はないと再確認されました。 - FY2021後退有価証券報告書
「中期経営計画「Vision UBE 2025 ~Prime Phase~」においては、最終年度となる2021年度の数値目標を次のとおり設定しておりますが、経済情勢の変化などもあり、最終年度の数値目標の達成は困難な見通しとなっております。」
2021年度の営業利益550億円、経常利益580億円、ROS7%、ROE10%という原計画目標について、達成困難との見通しが示されました。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
中期経営計画に関連する優先課題について、重要な変更はないと再確認されました。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
「Vision UBE 2025 ~Prime Phase~」に関連する優先課題について、重要な変更はないと再確認されました。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
中期経営計画に関連する優先課題について、重要な変更はないと記載されました。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
中期経営計画に関連する対処すべき課題について、当四半期に重要な変更はないと記載された。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、「2025年のありたい姿」とその方向性を「Vision UBE 2025」として描き、その達成に向けたマイルストーンとなる、2021年度までの3ヶ年の中期経営計画「Vision UBE 2025 ~Prime Phase~」を策定しました。」
新たな3カ年中期経営計画として、化学を中心とした次なる成長、海外拠点の拡充、キャッシュフロー創出と成長投資、人材・ICT、ガバナンス、環境対応を基本方針に掲げています。2021年度目標は営業利益550億円、経常利益580億円、ROS7%、ROE10%です。