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UBE(4208)・方針再掲

収益認識会計基準の適用

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2再掲FY2024-Q2 – FY2026-H12021: 220212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
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収益認識会計基準適用による進捗度・代理人・初期費用の認識変更15社が書いているテーマ・逆風6社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。」

    会計上の見積りおよびその仮定について、重要な変更がないことが再確認されました。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。」

    会計上の見積りおよび見積りに用いた仮定について、重要な変更がないと再確認されました。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は40,479百万円、売上原価は40,449百万円、販売費及び一般管理費は109百万円それぞれ減少し、営業利益は79百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は14百万円それぞれ増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は648百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による上期累計の影響額が具体化され、売上高404億7,900万円、売上原価404億4,900万円等の減少と、営業利益7,900万円の増加が示されました。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    第1四半期の期首から収益認識会計基準等を適用し、代理人取引は純額認識、一定期間にわたり充足される履行義務は進捗度に基づき収益認識する方法へ変更しました。適用により売上高は186億8,400万円、売上原価は188億300万円、販売費及び一般管理費は2,100万円減少し、営業利益は1億4,000万円増加しました。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
UBEの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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