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UBE(4208)・目標再掲

持続的成長を可能にする経営基盤の強化

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

7記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再定義FY20192016: 320162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化986社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1086社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1092件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、経営における監督機能と業務執行機能をより明確に分離し、取締役会による監督機能を強化するとともに業務執行にかかる意思決定の迅速化を図るため、2019年6月に監査等委員会設置会社へ移行しました。」

    経営基盤(ガバナンス)の強化について、監査等委員会設置会社への移行、社長への権限委任、内部統制の実効性向上を継続的な課題として再確認しています。
  2. FY2019再定義有価証券報告書

    「ⅱ) 経営基盤(ガバナンス)の強化 ①経営の監督機能強化と意思決定の迅速化 ②品質問題に対する再発防止策の確実な遂行と継続的な改善および品質保証体制の強化 ③内部統制システムの強化による適切な企業活動の実践」

    従来の「持続的成長を可能にする経営基盤の強化」が、新中期計画ではガバナンス、品質保証、内部統制、監督機能および意思決定の迅速化を含む「経営基盤(ガバナンス)の強化」として整理されました。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「①持続的成長を可能にする経営基盤の強化」

    中期経営計画の基本方針として継続して掲げられた。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「Change & Challenge 2018」を始動し、「持続的成長を可能にする経営基盤の強化」「資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」を基本方針として、各部門の収益力向上を推進するとともに、各事業課題の解決に向け取り組んでおります。」

    持続的成長を可能にする経営基盤の強化が、中期経営計画の基本方針として継続して掲げられた。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「持続的成長を可能にする経営基盤の強化」「資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」を基本方針として」

    中期経営計画の二つの基本方針が継続して掲げられた。
  6. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「持続的成長を可能にする経営基盤の強化」「資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」を基本方針として」

    中期経営計画の基本方針として継続して掲げられた。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「①持続的成長を可能にする経営基盤の強化」

    新中期経営計画の基本方針の一つ。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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