UBE(4208)・施策再掲
新炭素源・次世代ケミカルズ、環境・エネルギー、ヘルスケア、情報・電子への重点化
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライフサイエンス・電子情報・環境エネルギーの重点事業領域10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループではこれらの施策を推進するにあたり、以下の4つの事業ドメインにおいて既存事業の強化と周辺事業領域への業容拡大及び新規事業の育成に取り組んでおります。」
環境・エネルギー、モビリティ、建築・インフラ、ヘルスケアの4事業ドメインを軸に、既存事業強化と周辺・新規領域の育成を継続しています。 - FY2018再定義有価証券報告書
「上記セグメントに属さない研究開発としては、モビリティ、環境・エネルギー、建築・インフラ、ヘルスケア、以上4つの事業ドメインで新規事業を創出すべく研究開発を行いました。」
新規事業創出の重点領域が、従来の「新炭素源・次世代ケミカルズ」等の表現から4つの事業ドメインへ整理し直された。 - FY2016初出有価証券報告書
「次世代事業の創出を目的に新炭素源・次世代ケミカルズ、環境・エネルギー、ヘルスケア、情報・電子を新規重点分野として定めて研究開発を行いました。」
全社共通の研究開発における新規重点分野。