UBE(4208)・施策前進
人権デューディリジェンスの実施
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権方針・人権デューデリジェンス230社が書いているテーマ・逆風2社・追い風227社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度は、人権リスクの抽出を改めて行い、対応すべき課題について優先度評価を実施しました。今後は、優先課題ごとに短期・中期・長期の施策を整理し、関係部門と連携して実施に向けた検討を進めることで、リスクの予防・軽減及び是正に向けた取組みの実効性向上を図っていきます。」
人権デューディリジェンスについて、リスクの再抽出と優先度評価の段階へ進み、課題ごとの時間軸を持つ施策整理に移行しました。 - FY2023初出有価証券報告書
「人権デューディリジェンスの取組みとして、企業活動による人権に対する負の影響を特定し、それを防止、軽減する活動を進めております。行動計画に基づいて2024年までにPDCAを実施し、2025年以降はそのサイクルを回して継続的に取り組んでまいります。」
UBEグループ人権指針に基づき、人権への負の影響の特定・防止・軽減を行う人権デューディリジェンスを、2024年までのPDCA実施と2025年以降の継続運用として具体化しました。