読む価値
68注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
72.7
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022 年 3 月期・第 2 四半期累計期間・通期前回予想の公表 2021 年 5 月 12 日発表売上高第2四半期累計期間270,000→306,500百万円
+13.5%
売上高通期570,000→635,000百万円
+11.4%
営業利益第2四半期累計期間13,500→19,000百万円
+40.7%
営業利益通期37,000→39,000百万円
+5.4%
経常利益第2四半期累計期間11,500→17,800百万円
+54.8%
経常利益通期34,500→33,500百万円
-2.9%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計期間5,500→9,500百万円
+72.7%
親会社株主に帰属する当期純利益通期21,000→19,500百万円
-7.1%
1株当たり当期純利益第2四半期累計期間54.38→95.43円 銭
+75.5%
1株当たり当期純利益通期207.62→197.66円 銭
-4.8%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
第2四半期累計期間は、海外経済の回復を背景とした化学品需要の好調、ナイロン・合成ゴム等の価格上昇、化学セグメントの利益上振れ。通期は、化学品需要の堅調により売上高・営業利益が上振れる一方、セメント販売・物流のコストアップ、セメント事業等の統合に伴う準備費用増、持分法投資損益の悪化により経常利益・当期純利益が下振れる見通し。
前期実績第2四半期累計期間 売上高 280,013 / 営業利益 3,410 / 経常利益 1,520 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 272 / 1株当たり四半期純利益 2.69 / 通期 売上高 613,889 / 営業利益 25,902 / 経常利益 23,293 / 親会社株主に帰属する当期純利益 22,936 / 1株当たり当期純利益 226.79
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計期間 270,000 / 通期 570,000 → 第2四半期累計期間 306,500 / 通期 635,000(第2四半期累計期間 13.5 / 通期 11.4) |
| 営業利益 | 第2四半期累計期間 13,500 / 通期 37,000 → 第2四半期累計期間 19,000 / 通期 39,000(第2四半期累計期間 40.7 / 通期 5.4) |
| 経常利益 | 第2四半期累計期間 11,500 / 通期 34,500 → 第2四半期累計期間 17,800 / 通期 33,500(第2四半期累計期間 54.8 / 通期 -2.9) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計期間 5,500 / 通期 21,000 → 第2四半期累計期間 9,500 / 通期 19,500(第2四半期累計期間 72.7 / 通期 -7.1) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計期間 54.38 / 通期 207.62 → 第2四半期累計期間 95.43 / 通期 197.66 |
| 対象決算期 | 2022 年 3 月期 |
| 対象期間 | 第 2 四半期累計期間・通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021 年 5 月 12 日発表 |
| 前期実績 | 第2四半期累計期間 売上高 280,013 / 営業利益 3,410 / 経常利益 1,520 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 272 / 1株当たり四半期純利益 2.69 / 通期 売上高 613,889 / 営業利益 25,902 / 経常利益 23,293 / 親会社株主に帰属する当期純利益 22,936 / 1株当たり当期純利益 226.79 |
| 修正の理由 | 第2四半期累計期間は、海外経済の回復を背景とした化学品需要の好調、ナイロン・合成ゴム等の価格上昇、化学セグメントの利益上振れ。通期は、化学品需要の堅調により売上高・営業利益が上振れる一方、セメント販売・物流のコストアップ、セメント事業等の統合に伴う準備費用増、持分法投資損益の悪化により経常利益・当期純利益が下振れる見通し。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計期間は、海外経済の回復を背景とした化学品需要の好調、ナイロン・合成ゴム等の価格上昇、化学セグメントの利益上振れが理由。通期は、化学品需要の堅調により売上高・営業利益が上振れる一方、セメント販売・物流のコストアップ、セメント事業等の統合に伴う準備費用増、持分法投資損益の悪化により経常利益・当期純利益が下振れる見通し。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。