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アイカ工業(4206)・事実再掲

建装材・住器建材の統合による建装建材セグメントへの変更

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20202017: 220172018: 020182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品の種類及び販売市場別を基礎とした「化成品」及び「建装建材」の2つのセグメントから構成されており、事業毎に国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    化成品と建装建材の2セグメントによる事業区分を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品の種類及び販売市場別を基礎とした「化成品」及び「建装建材」の2つのセグメントから構成されており、事業毎に国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    建装材と住器建材を統合した「建装建材」セグメントによる2区分を継続している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において「建装材セグメント」「住器建材セグメント」と分けて報告していましたが、第1四半期連結会計期間より「建装建材セグメント」として統合して記載する方法に変更しております。」

    建装材と住器建材を統合した「建装建材」セグメントによる表示を再掲し、前年同期比較も変更後区分で行っている。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社は従来接着剤を中心とした樹脂製品を取り扱う「化成品」、主に非住宅市場で使われる建材を取り扱う「建装材」及び主に住宅市場で使われる建材を取り扱う「住器建材」と報告セグメントを分けておりましたが、用途開拓により「建装材」及び「住器建材」の市場性に大きな差がなくなってきたことからこの二つを統合し、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを「化成品」、「建装建材」に区分変更することといたしました。」

    建装材と住器建材の市場性の差が縮小したことを理由に、当第1四半期から報告セグメントを統合している。
一緒に動いた変遷

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報道
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