アイカ工業(4206)・方針再掲
サステナビリティ方針の体系化とマテリアリティ管理
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-06。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ課題のガバナンス・重要課題・指標管理基盤の整備24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-06再掲ガバナンス
「また、分科会の活動内容を報告する場として、2024 年度より半期に一度、「サステナビリティ推進会議」を開催しています。本会議には当社取締役およびグループ各社代表者が参加し、活動の進捗状況の監督や、今後の方策についての議論を行っています。」
サステナビリティ推進委員会、分科会および取締役・グループ各社代表者が参加する半期ごとの推進会議によるマテリアリティ管理を再掲している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「分科会の活動内容を報告する場として、2024年度より半期に一度、「サステナビリティ推進会議」を開催しています。」
サステナビリティ推進委員会、分科会、取締役・グループ各社代表者が参加する半期ごとの推進会議による監督・議論を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年度からは当社取締役も参加する「サステナビリティ推進会議」を半期に一度開催することとし、サステナビリティに関する進捗を監督・議論する専門の場を設置しました。」
サステナビリティ方針・マテリアリティ管理を継続し、取締役参加の半期ごとの推進会議と分科会を新設して監督・推進体制を強化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、社是・経営理念・経営方針・サステナビリティ方針・行動規範を構成要素としたアイカポリシーを体系化しており、その実現に向けた事業活動を行っています。」
サステナビリティ方針をアイカポリシーの構成要素として体系化し、ステークホルダーとの対話、重要課題の特定、進捗開示、事業活動との一体化を明示した。