QEOマネジメントとIT基盤刷新によるCS・ES向上
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
- FY2020再定義有価証券報告書
「品質(ISO9001)・環境(ISO14001)・労働安全衛生(ISO45001)マネジメントシステムを「三位一体の活動」として全社に展開し、各マネジメントシステムにおいて法令・法規制等の要求事項を遵守します。」
従来のQEOマネジメントとIT基盤刷新という表現から、品質・環境・労働安全衛生の三つのISOマネジメントシステムを一体展開する表現へ整理されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、C&C活動(※2)を通じた社員一人ひとりの成長、QEOマネジメント(※3)とIT基盤刷新によるCS・ES(※4)向上、コンプライアンス遵守、を重点方針に掲げ、成長を支える経営基盤を強化し、株主・顧客などのステークホルダーから絶大の信頼を得られるよう取り組んでまいります。」
QEOマネジメントとIT基盤刷新をCS・ES向上の手段とする方針を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、C&C活動(※2)を通じた社員一人ひとりの成長、QEOマネジメント(※3)とIT基盤刷新によるCS・ES(※4)向上、コンプライアンス遵守、を重点方針に掲げ、成長を支える経営基盤を強化し、株主・顧客などのステークホルダーから絶大の信頼を得られるよう取り組んでまいります。」
QEOマネジメントとIT基盤刷新をCS・ES向上の手段とする方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、C&C活動(※2)を通じた社員一人ひとりの成長、QEOマネジメント(※3)とIT基盤刷新によるCS・ES(※4)向上、コンプライアンス遵守、を重点方針に掲げ、成長を支える経営基盤を強化し、株主・顧客などのステークホルダーから絶大の信頼を得られるよう取り組んでまいります。」
QEOマネジメントとIT基盤刷新をCS・ES向上の手段とする方針を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、C&C活動(※2)を通じた社員一人ひとりの成長、QEOマネジメント(※3)とIT基盤刷新によるCS・ES(※4)向上、コンプライアンス遵守、を重点方針に掲げ、成長を支える経営基盤を強化し、株主・顧客などのステークホルダーから絶大の信頼を得られるよう取り組んでまいります。」
QEOマネジメントとIT基盤刷新をCS・ES向上の手段とする方針を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、C&C活動(※2)を通じた社員一人ひとりの成長、QEOマネジメント(※3)とIT基盤刷新によるCS・ES(※4)向上、コンプライアンス遵守、を重点方針に掲げ、成長を支える経営基盤を強化し、株主・顧客などのステークホルダーから絶大の信頼を得られるよう取り組んでまいります。」
QEOマネジメントとIT基盤刷新をCS・ES向上の手段とする方針を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「QEOマネジメント(※3)とIT基盤刷新によるCS・ES(※4)向上」
QEOマネジメントとIT基盤刷新を顧客満足度・従業員満足度向上の手段とする方針を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「QEOマネジメント(※3)とIT基盤刷新によるCS・ES(※4)向上」
QEOマネジメントとIT基盤刷新を顧客満足度・従業員満足度向上の手段とする方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「QEOマネジメント(※3)とIT基盤刷新によるCS・ES(※4)向上」
品質・環境・労働安全衛生を統合したQEOマネジメントとIT基盤刷新を、顧客満足度・従業員満足度の向上手段として掲げている。