Komori
アイカ工業(4206)・事実再掲

在外連結子会社におけるIFRS第9号・第15号の適用

FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3 – FY2019前進FY2020-Q1再掲FY2020-Q3 – FY20202019: 320192020: 22020
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用69社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。」

    IFRS第16号を当連結会計年度から適用し、連結財務諸表への影響は軽微であると記載している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    IFRS第16号の適用と財務諸表への影響が軽微であることを再掲している。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    在外連結子会社等でIFRS第16号を第1四半期から適用し、財務諸表への影響は軽微と開示している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「在外連結子会社において、当連結会計年度よりIFRS第9号(金融商品)およびIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    在外連結子会社におけるIFRS第9号・第15号の適用と、連結財務諸表への影響が軽微であることを再掲している。
  5. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第9号(金融商品)およびIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    在外連結子会社でIFRS第9号および第15号を第1四半期から適用し、財務諸表への影響は軽微と開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アイカ工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
在外連結子会社におけるIFRS第9号・第15号の適用|アイカ工業(4206)の変遷 | Komori