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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高71,379百万円前年比 +19.4%進捗 24.6%
営業利益9,160百万円前年比 +44.9%進捗 26.3%
経常利益9,674百万円前年比 +34.8%進捗 27.4%
純利益(親会社株主帰属)4,727百万円前年比 +5.7%進捗 24.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益74.71円
期末の財政状態
総資産344,379百万円
うち純資産 221,263 百万円自己資本比率 56.2%前期末比 -2.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
化成品37,25452.2%+12.8%
建装建材34,12447.8%+27.7%
セグメント別利益
化成品3,50333.5%+66.8%
建装建材6,95266.5%+30.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高290,000百万円(前年比 +15.2%)
営業利益34,800百万円(前年比 +19.4%)
経常利益35,300百万円(前年比 +17.1%)
純利益19,500百万円(前年比 +5.2%)
業績予想の修正売上高 280,000百万円 → 290,000百万円(+3.6%) / 営業利益 31,000百万円 → 34,800百万円(+12.3%) / 経常利益 32,000百万円 → 35,300百万円(+10.3%) / 純利益 18,600百万円 → 19,500百万円(+4.8%)
年間配当予想138円 → 144円
業績の増減要因
安定供給の維持、高付加価値商品の拡販、海外事業の成長に向けた施策を推進した。化成品では木工・家具用接着剤、施工用接着剤、建設樹脂系商品、高付加価値商品などが好調に推移し、海外事業では中国の需要回復や福建工場の操業本格化などが寄与した。建装建材では海外販売の持ち直し、スタイラム・インダストリー社の連結寄与、非住宅市場向け商品の需要拡大などが寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 スタイラム・インダストリー社 / 除外 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 段階取得に係る差損 906百万円
減価償却費2,184百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数67,590,664株
期末自己株式数4,314,860株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 71,379百万円(前年比 +19.4%) |
| 営業利益 | 9,160百万円(前年比 +44.9%) |
| 経常利益 | 9,674百万円(前年比 +34.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,727百万円(前年比 +5.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 74.71円 |
| 自己資本比率 | 当期末 56.2 / 前期末 58.4 |
| 総資産 | 344,379百万円 |
| 純資産 | 221,263百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 290,000百万円(前年比 +15.2%) / 営業利益 34,800百万円(前年比 +19.4%) / 経常利益 35,300百万円(前年比 +17.1%) / 純利益 19,500百万円(前年比 +5.2%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 280,000百万円 → 290,000百万円(+3.6%) / 営業利益 31,000百万円 → 34,800百万円(+12.3%) / 経常利益 32,000百万円 → 35,300百万円(+10.3%) / 純利益 18,600百万円 → 19,500百万円(+4.8%) |
| 年間配当予想 | 138円 → 144円 |
| セグメント別売上高 | 化成品 37,254百万円(前年比 +12.8%) / 建装建材 34,124百万円(前年比 +27.7%) |
| セグメント別利益 | 化成品 3,503百万円(前年比 +66.8%) / 建装建材 6,952百万円(前年比 +30.0%) |
| 減価償却費 | 2,184百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 段階取得に係る差損 906百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 スタイラム・インダストリー社 / 除外 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 67,590,664株 |
| 期末自己株式数 | 4,314,860株 |
| 業績の増減要因 | 安定供給の維持、高付加価値商品の拡販、海外事業の成長に向けた施策を推進した。化成品では木工・家具用接着剤、施工用接着剤、建設樹脂系商品、高付加価値商品などが好調に推移し、海外事業では中国の需要回復や福建工場の操業本格化などが寄与した。建装建材では海外販売の持ち直し、スタイラム・インダストリー社の連結寄与、非住宅市場向け商品の需要拡大などが寄与した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当第1四半期連結累計期間の業績及び今後の見通しを踏まえて業績予想を修正した。業績面では、安定供給の維持、高付加価値商品の拡販、海外事業の成長に向けた施策を推進したとしている。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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