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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役4名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式12,000株を処分することを決議した。処分価額は1株3,574円で、譲渡制限期間は30年間とする。

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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
12000
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか12,000株

普通株式 12,000株(自己株式)

当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)4・12,000株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき3,574円
発行価額の総額42,888,000円
株式報酬の総額
金銭債権合計42,888,000円。制度上の報酬枠は年額60百万円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月22日~2056年7月21日(30年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社の取締役の地位にあったことを条件として、期間満了時に全部解除。任期満了、定年その他の正当な事由(死亡を含む)による退任時は、所定の計算方法で算定した株式について退任直後に解除。組織再編等の場合も所定の計算方法で一部解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時または譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されない本割当株式を無償取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)4名、12,000株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止。譲渡制限期間は2026年7月22日から2056年7月21日まで。
払込期日
2026年7月22日
払込金額の算定根拠
2026年6月22日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値3,574円。特別なディスカウントまたはプレミアムの数値記載はない。
企業行動規範上の手続
金融商品取引法による有価証券通知書を提出。独立した第三者の意見取得や株主の意思確認に関する記載はない。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数普通株式 12,000株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき3,574円
発行価額の総額42,888,000円
払込期日2026年7月22日
割当予定先名称 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) / 人数 4 / 株数 12,000株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止。譲渡制限期間は2026年7月22日から2056年7月21日まで。
払込金額の算定根拠2026年6月22日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値3,574円。特別なディスカウントまたはプレミアムの数値記載はない。
譲渡制限期間2026年7月22日~2056年7月21日(30年間)
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、継続して当社の取締役の地位にあったことを条件として、期間満了時に全部解除。任期満了、定年その他の正当な事由(死亡を含む)による退任時は、所定の計算方法で算定した株式について退任直後に解除。組織再編等の場合も所定の計算方法で一部解除。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時または譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されない本割当株式を無償取得する。
対象者の区分と人数当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)4名、12,000株
株式報酬の総額金銭債権合計42,888,000円。制度上の報酬枠は年額60百万円以内。
企業行動規範上の手続金融商品取引法による有価証券通知書を提出。独立した第三者の意見取得や株主の意思確認に関する記載はない。
この書類が述べていない項目(14件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、株主との価値共有を進めるため。また、各対象取締役の更なるモチベーションの向上を目的としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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