日本ゼオン(4205)・施策前進
新型コロナウイルス感染拡大への健康・資金繰り・サプライチェーン対応
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「本社事業所及び大阪事務所・名古屋事務所におきましては、2021年4月1日より正式にテレワーク制度を導入いたしました」
新型コロナウイルス感染拡大への対応として、在宅勤務等の促進に加え、2021年4月1日から本社・大阪・名古屋事務所でテレワーク制度を正式導入した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは2020年1月より「従業員やその家族等の健康・安全の確保」「安定的な資金繰り」「サプライチェーンの維持」の3点を中心に迅速かつ的確な対応策を実施してきました。」
新型コロナウイルス感染拡大に対し、在宅勤務・時差出勤、出張制限、500億円のコミットメントライン、製造拠点での感染防止、在庫削減・コスト削減等を組み合わせた全社的な対応策を初めて体系的に記載している。