日本ゼオン(4205)・目標削除
今後10年間の累計3,500億円の新規投資
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における成長投資枠の設定137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風148社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「当社グループでは、2030年のビジョン「社会の期待と社員の意欲に応える会社」の実現のため、2030年に以下を達成することを目標として掲げております。」
従来掲げていた今後10年間の累計3,500億円の新規投資は、現行の2030年目標一覧では再掲されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「中期経営計画「STAGE30」第2フェーズの2年目として、事業構造改革や成長投資、新規事業探索を一層加速させる」
2030年に向けた累計3,500億円の新規投資、ROIC9%、新規事業600億円増収の組み合わせを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「この全社戦略に基づき、今後10年間に累計3,500億円の新規投資を実行し、既存事業でROIC(投下資本利益率)9%を達成するとともに、新規事業では2019年度比で600億円の増収を目指します。」
累計3,500億円の新規投資、既存事業ROIC9%、新規事業600億円増収の組み合わせを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この全社戦略に基づき、今後10年間に累計3,500億円の新規投資を実行し、既存事業でROIC(投下資本利益率)9%を達成するとともに、新規事業では2019年度比で600億円の増収を目指します。」
累計3,500億円の新規投資、既存事業ROIC9%、新規事業600億円増収の組み合わせを継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「この全社戦略に基づき、今後10年間に累計3,500億円の新規投資を実行し、既存事業でROIC(投下資本利益率)9%を達成するとともに、新規事業では2019年度比で600億円の増収を目指します。新規投資による事業拡大と資本効率向上の両立に取り組み、継続的かつ安定的な株主還元を行っていきたいと考えています。」
2030年に向けた成長投資として、今後10年間の累計3,500億円投資、既存事業ROIC9%、新規事業の2019年度比600億円増収を一体の目標として示している。