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日本ゼオン(4205)・方針年間配当76円へ増加

安定的・継続的な配当

FY2016に初出。37回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2024-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当76円へ増加有価証券報告書

    「この結果、年間配当金は中間配当を含めますと1株当たり76円(DOE4.0%)となります。」

    DOE4%以上の配当方針のもと、年間配当は前期の70円から76円へ増加した。期末配当40円は定時株主総会で決議予定としている。
  2. FY2026-H1中間配当36円へ増加有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………36円00銭」

    当中間期の1株当たり中間配当は36円となり、前年同中間期の35円から1円増加した。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社は、剰余金の配当方針を「自己資本配当率(DOE)4%以上」とし、中長期に当社株式を保有いただく株主のみなさまへ安定した配当を提供しつつ、成長と還元を高い次元で両立させることを目指しております。」

    従来の安定的・継続的な配当および配当性向30%以上の方針から、自己資本配当率(DOE)4%以上を配当方針として明示している。2025年3月期の年間配当は70円、DOEは4.0%となった。
  4. FY2025-H1中間配当35円へ増加有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭」

    当中間連結会計期間の中間配当は1株当たり35円となり、前年同中間期の20円から15円増加した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は、剰余金の配当につきましては、株主の皆様へ安定的、継続的に配当を行なうことを基本方針としつつ、併せて配当性向30%以上の維持を目指し、株主の皆様への還元の充実に努めることを方針としております。」

    従来の安定的・継続的な配当に加え、配当性向30%以上の維持を明示した。2024年3月期の年間配当は45円、配当性向は30.6%となった。
  6. FY2024-Q2中間配当20円へ増加有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    当期中間配当は1株当たり20円となり、前年同期の18円から2円増加した。安定的・継続的な配当方針のもとでの増配を開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 3,803 18 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    当第1四半期には1株当たり18円の配当を支払い、安定的・継続的な配当方針に沿った水準を継続している。
  8. FY2023年間配当36円へ増加有価証券報告書

    「この結果、年間配当金は中間配当を含めますと1株当たり36円となります。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、年間配当は前期の28円から36円へ増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会 普通株式 3,803 18 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    1株当たり18円の中間配当を支払ったことを継続して開示している。
  10. FY2023-Q2中間配当の増加有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………18円00銭」

    当期中間配当を1株当たり18円と決議し、前年同期の13円から5円増額している。
  11. FY2023-Q11株配当の増加有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 3,213 15 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    当第1四半期には1株当たり15円の配当を支払い、前年同期の11円から増額している。
  12. FY2022年間配当の増加有価証券報告書

    「このような方針のもとに、2022年3月期の期末配当金につきましては、1株当たり15円とさせて頂きました。この結果、年間配当金は中間配当を含めますと1株当たり28円となります。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、年間配当は前期の1株当たり22円から28円へ増加した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり13円の中間配当の決議・支払いを継続して開示している。
  14. FY2022-Q2中間配当の増加有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり13円と決議し、前年同期の1株当たり11円から増額している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 2,406 11 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    当第1四半期には1株当たり11円の配当を支払い、前年同期と同水準の安定的・継続的な配当を継続している。
  16. FY2021年間配当の増加有価証券報告書

    「この結果、年間配当金は中間配当を含めますと1株当たり22円となります。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、年間配当は前期の1株当たり21円から22円となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当1株当たり11円の決議・支払いを継続して開示し、安定的・継続的な配当方針を維持している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり11円で、前年同期と同水準の配当方針を継続している。
  19. FY2020年間配当の増加有価証券報告書

    「この結果、年間配当金は中間配当を含めますと1株当たり21円となります。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、年間配当は前期の1株当たり19円から21円となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和元年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当1株当たり11円の決議・支払いを継続して開示し、安定的・継続的な配当方針に沿った水準を維持している。
  21. FY2020-Q2中間配当の増加有価証券報告書

    「令和元年10月31日取締役会 普通株式 2,404 11 令和元年9月30日 令和元年12月6日 利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり11円と決議し、前年同期の1株当たり9円から増額している。
  22. FY2020-Q11株配当の増加有価証券報告書

    「令和元年6月27日 定時株主総会 普通株式 2,185 10 平成31年3月31日 令和元年6月28日 利益剰余金」

    当第1四半期には1株当たり10円の配当を支払い、前年同期の9円から増額した。
  23. FY2019年間配当の増加有価証券報告書

    「このような方針のもとに、平成31年3月期の期末配当金につきましては、1株当たり10円とさせて頂きました。この結果、年間配当金は中間配当を含めますと1株当たり19円となります。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、年間配当は前期の1株当たり17円から19円となった。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり9円とする決議・支払いを継続して開示している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり9円とする決議を行い、安定的・継続的な配当方針に沿った水準を継続している。
  26. FY2019-Q11株配当の増加有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,998 9 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    当第1四半期には1株当たり9円の配当を支払い、前年同期の8円から増額した。
  27. FY2018年間配当の増加有価証券報告書

    「この結果、年間配当金は中間配当を含めますと、1株当たり17円となります。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、年間配当は前期の1株当たり16円から17円となった。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり8円とし、安定的・継続的な配当方針に沿った水準を継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり8円とする決議を行い、安定的・継続的な配当方針に沿った水準を継続している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,776 8 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    当第1四半期には1株当たり8円の配当を支払い、安定的・継続的な配当方針に沿った水準を継続している。
  31. FY2017年間配当の増加有価証券報告書

    「この結果、年間配当金は中間配当を含めますと1株当たり16円となります。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、年間配当は前期の1株当たり15円から16円となった。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり8円の中間配当を実施し、安定的・継続的な配当方針に沿った水準を継続している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり8円とする決議を行い、前年同期の7円から増額した水準を維持している。
  34. FY2017-Q11株配当の増加有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 1,775 1株当たり配当額(円) 8」

    当四半期累計期間では、前年同期の1株当たり7円から8円の配当を支払っている。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、剰余金の配当につきましては、株主の皆様へ安定的、継続的に配当を行なうことを基本方針としております。」

    中間配当と期末配当の年2回を基本とし、平成28年3月期の年間配当は1株当たり15円としている。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローの前年同期比増加」は、この変遷が動いた37回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ゼオンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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