日本ゼオン(4205)・目標削除
2050年カーボンニュートラル達成
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達1102社が書いているテーマ・逆風10社・追い風1159社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1170件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「2024年3月にはSBT認定取得し、グループ全体の目標を2023年度に設定した上記表の削減目標に一本化しました。」
従来の2050年カーボンニュートラル目標は本 filing で個別には再掲されず、2030年のグループ全体Scope1・2削減目標等に目標体系を一本化したと記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2021年に第1次カーボンニュートラルマスタープランを策定し、CO2排出量の現状把握・削減目標の設定を行いました。」
2050年カーボンニュートラルに向けた第1次マスタープランを2021年に策定したことを明示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2050年のカーボンニュートラル達成に向けて独自のマスタープランを策定するとともに」
2050年カーボンニュートラルと独自マスタープラン策定の方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2050年のカーボンニュートラル達成に向けて独自のマスタープランを策定するとともに」
2050年のカーボンニュートラル達成を長期目標として掲げ、独自のマスタープラン策定を予定している。