日本ゼオン(4205)・リスク再掲
製品欠陥・リコール・製造物責任
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク648社が書いているテーマ・逆風673社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの673件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかし、すべての製品について欠陥が無く、将来にリコールが発生しないという保証はありません。」
製品欠陥、リコール、製造物責任賠償のリスクを継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかし、すべての製品について欠陥が無く、将来にリコールが発生しないという保証はありません。」
製品欠陥、リコール、製造物責任賠償のリスクを継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかし、すべての製品について欠陥が無く、将来にリコールが発生しないという保証はありません。」
製品欠陥、リコール、製造物責任賠償のリスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかし、すべての製品について欠陥が無く、将来にリコールが発生しないという保証はありません。」
品質管理・保険による対応を記載しつつ、製品欠陥、リコール、製造物責任賠償のリスクを継続記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかし、すべての製品について欠陥が無く、将来にリコールが発生しないという保証はありません。」
品質管理・保険による対応を記載しつつ、製品欠陥、リコール、製造物責任賠償のリスクを継続記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかし、すべての製品について欠陥が無く、将来にリコールが発生しないという保証はありません。」
品質管理・保険による対応を記載しつつ、製品欠陥、リコール、製造物責任賠償のリスクを継続記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「大規模なリコールや製造物責任賠償につながるような製品の欠陥は、多額のコストや当社グループの評価に重大な影響を与え、それにより売り上げが減少し、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
品質管理を行っている一方、欠陥・リコール・賠償を完全には保証できないとしている。