日本ゼオン(4205)・施策達成
SZ-20 PhaseⅡによる抜本的な改革・改善
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画「SZ-20 PhaseⅡ」による抜本改革・改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017達成有価証券報告書
「当期は、平成26年度から平成28年度までの中期経営計画『SZ-20 PhaseⅡ(エスゼット20)』推進の3年目(最終年度)として」
SZ-20 PhaseⅡの計画期間が最終年度を終え、平成29年度開始の新中期経営計画へ移行している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当期は、平成26年度から平成28年度までの中期経営計画『SZ-20 PhaseⅡ(エスゼット20 フェーズ・ツー)』推進の3年目(最終年度)として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため」
SZ-20 PhaseⅡの3年目・最終年度として、2020年のありたい姿の実現に向けた取り組みを継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当期は、平成26年度から平成28年度までの中期経営計画『SZ-20 PhaseⅡ(エスゼット20 フェーズ・ツー)』推進の3年目(最終年度)として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため」
SZ-20 PhaseⅡの3年目・最終年度としての位置づけを継続している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当期は、平成26年度から平成28年度までの中期経営計画『SZ-20 PhaseⅡ(エスゼット20 フェーズ・ツー)』推進の3年目(最終年度)として、「『2020年のありたい姿』-化学の力で未来を今日にするZEON-」の実現のため」
SZ-20 PhaseⅡが3年目かつ最終年度に到達した。 - FY2016初出有価証券報告書
「『SZ-20 PhaseⅡ(エスゼット20 フェーズ・ツー)』では、「2020年のありたい姿」の実現に向けて、従来のやり方・考え方を抜本的に見直して会社を変えていくことに着目し、改革・改善を推進してまいります。」
平成26年度から平成28年度までの中期経営計画の2年目として、既存のやり方・考え方の見直しを掲げている。