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日本ゼオン(4205)・方針再定義

大量買付行為への対応方針の継続

FY2016に初出。20回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

20記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021 – FY20242016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
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買収防衛策終了後の大規模買付対応34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

日本ゼオンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社は、2023年6月29日開催の第98回定時株主総会終結の時をもって「当社株券等の大量買付行為に関する対応方針」を廃止いたしました。」「必要に応じて、その時点において採用可能な適切と考えられる施策を講じてまいります。」

    従来の大量買付行為への対応方針は廃止したまま、今後は具体的な買収提案の状況に応じて必要な施策を講じる考えを記載している。
  2. FY2024削除有価証券報告書

    「2023年5月11日開催の取締役会において、本対応方針を継続せず、その有効期間が満了する2023年6月29日開催の第98回定時株主総会終結の時をもって廃止することを決議いたしました。」

    2008年導入後、2011年、2014年、2017年、2020年に継続してきた大量買付行為への対応方針を、2023年6月29日をもって廃止した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日開催の当社第95回定時株主総会において、あらためて継続する決議をいたしました。」

    大量買付行為への対応方針が2020年6月の株主総会決議に基づき継続していることを再確認している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日開催の当社第95回定時株主総会において、あらためて継続する決議をいたしました。」

    大量買付行為への対応方針について、2020年6月の定時株主総会で継続されたことを年度報告書でも確認している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年6月26日開催の当社第95回定時株主総会において、あらためて継続する決議をいたしました。」

    大量買付行為への対応方針について、2020年6月の定時株主総会で改めて継続する決議が行われた。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、当社株券等に対する大量買付けが行われた際に、かかる大量買付けに応じるべきか否かを株主の皆様が判断し、或いは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情報や時間を確保すること、又は場合により株主の皆様のために買付者と交渉を行うこと等を可能とすることで、当社の株主共同の利益に反する買付行為を抑止するための枠組みとして継続導入されるものであり、基本方針に沿うものです。」

    平成29年6月に一部修正のうえ継続された大量買付行為への対応方針を、株主への情報・時間の確保や買付者との交渉を可能にする枠組みとして再確認している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、当社株券等に対する大量買付けが行われた際に、かかる大量買付けに応じるべきか否かを株主の皆様が判断し、或いは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情報や時間を確保すること、又は場合により株主の皆様のために買付者と交渉を行うこと等を可能とすることで、当社の株主共同の利益に反する買付行為を抑止するための枠組みとして継続導入されるものであり、基本方針に沿うものです。」

    平成29年6月に一部修正のうえ継続された大量買付行為への対応方針を、情報・時間の確保や買付者との交渉を可能にする枠組みとして再確認している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、当社株券等に対する大量買付けが行われた際に、かかる大量買付けに応じるべきか否かを株主の皆様が判断し、或いは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情報や時間を確保すること、又は場合により株主の皆様のために買付者と交渉を行うこと等を可能とすることで、当社の株主共同の利益に反する買付行為を抑止するための枠組みとして継続導入されるものであり、基本方針に沿うものです」

    平成29年6月に一部修正のうえ継続された大量買付行為への対応方針を、情報・時間の確保や買付者との交渉を可能にする枠組みとして再確認している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、当社株券等に対する大量買付けが行われた際に、かかる大量買付けに応じるべきか否かを株主の皆様が判断し、或いは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情報や時間を確保すること、又は場合により株主の皆様のために買付者と交渉を行うこと等を可能とすることで、当社の株主共同の利益に反する買付行為を抑止するための枠組みとして継続導入されるものであり、基本方針に沿うものです。」

    平成29年6月に一部修正のうえ継続された大量買付行為への対応方針を再確認している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、当社株券等に対する大量買付けが行われた際に、かかる大量買付けに応じるべきか否かを株主の皆様が判断し、或いは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情報や時間を確保すること、又は場合により株主の皆様のために買付者と交渉を行うこと等を可能とすることで、当社の株主共同の利益に反する買付行為を抑止するための枠組みとして継続導入されるものであり、基本方針に沿うものです。」

    平成29年6月の株主総会で一部修正のうえ継続された大量買付行為への対応方針を再確認している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、当社株券等に対する大量買付けが行われた際に、かかる大量買付けに応じるべきか否かを株主の皆様が判断し、或いは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情報や時間を確保すること、又は場合により株主の皆様のために買付者と交渉を行うこと等を可能とすることで、当社の株主共同の利益に反する買付行為を抑止するための枠組みとして継続導入されるものであり、基本方針に沿うものです」

    平成29年6月の株主総会で一部修正のうえ継続された大量買付行為への対応方針を、情報・時間の確保や買付者との交渉を可能にする枠組みとして再確認している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、当社株券等に対する大量買付けが行われた際に、かかる大量買付けに応じるべきか否かを株主の皆様が判断し、或いは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情報や時間を確保すること、又は場合により株主の皆様のために買付者と交渉を行うこと等を可能とすることで、当社の株主共同の利益に反する買付行為を抑止するための枠組みとして継続導入されるものであり、基本方針に沿うものです」

    平成29年6月の株主総会で一部修正のうえ継続された大量買付行為への対応方針を再確認している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、当社株券等に対する大量買付けが行われた際に、かかる大量買付けに応じるべきか否かを株主の皆様が判断し、或いは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情報や時間を確保すること、又は場合により株主の皆様のために買付者と交渉を行うこと等を可能とすることで、当社の株主共同の利益に反する買付行為を抑止するための枠組みとして継続導入されるものであり、基本方針に沿うものです」

    平成29年6月の株主総会で一部修正のうえ継続された大量買付行為への対応方針を再確認している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、当社株券等に対する大量買付けが行われた際に、かかる大量買付けに応じるべきか否かを株主の皆様が判断し、或いは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情報や時間を確保すること、又は場合により株主の皆様のために買付者と交渉を行うこと等を可能とすることで、当社の株主共同の利益に反する買付行為を抑止するための枠組みとして継続導入されるものであり、基本方針に沿うものです」

    平成29年6月の株主総会で一部修正のうえ継続された大量買付行為への対応方針を再確認している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、当社株券等に対する大量買付けが行われた際に、かかる大量買付けに応じるべきか否かを株主の皆様が判断し、或いは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情報や時間を確保すること、又は場合により株主の皆様のために買付者と交渉を行うこと等を可能とすることで、当社の株主共同の利益に反する買付行為を抑止するための枠組みとして継続導入されるものであり、基本方針に沿うものです」

    平成29年6月の株主総会で一部修正のうえ継続された大量買付行為への対応方針を、情報・時間の確保や買付者との交渉を可能にする枠組みとして再確認している。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年6月29日開催の当社定時株主総会において、一部修正のうえあらためて継続する決議をいたしました。」

    大量買付行為への対応方針について、株主総会で一部修正のうえ継続する決議が行われた。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、当社株券等に対する大量買付けが行われた際に、かかる大量買付けに応じるべきか否かを株主の皆様が判断し、或いは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情報や時間を確保すること、又は場合により株主の皆様のために買付者と交渉を行うこと等を可能とすることで、当社の株主共同の利益に反する買付行為を抑止するための枠組みとして継続導入されるものであり、基本方針に沿うものです。」

    大量買付行為への対応方針を、株主への情報・時間確保や買付者との交渉を可能にする枠組みとして継続している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、当社株券等に対する大量買付けが行われた際に、かかる大量買付けに応じるべきか否かを株主の皆様が判断し、或いは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情報や時間を確保すること、又は場合により株主の皆様のために買付者と交渉を行うこと等を可能とすることで、当社の株主共同の利益に反する買付行為を抑止するための枠組みとして継続導入されるものであり、基本方針に沿うものです。」

    大量買付行為への対応方針を継続している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本対応方針は、当社株券等に対する大量買付けが行われた際に、かかる大量買付けに応じるべきか否かを株主の皆様が判断し、或いは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情報や時間を確保すること、又は場合により株主の皆様のために買付者と交渉を行うこと等を可能とすることで、当社の株主共同の利益に反する買付行為を抑止するための枠組みとして継続導入されるものであり、基本方針に沿うものです。」

    大量買付行為への対応方針を、株主への情報・時間確保と買収者との交渉を可能にする枠組みとして継続している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成26年6月27日開催の当社定時株主総会において、一部改定のうえあらためて継続する決議をいたしました(以下、継続後の方針を「本対応方針」といいます。)。」

    株主共同の利益を確保する枠組みとして、買収防衛策の継続を記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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