日本ゼオン(4205)・事実通期実績を追加開示
第92期第2四半期累計の減収減益
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第2四半期の全般的減収減益33社が書いているテーマ・逆風47社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017通期実績を追加開示有価証券報告書
「この結果、当期の連結売上高は2,876億24百万円となり、前期に比べて80億22百万円の減収、連結営業利益は307億67百万円と前期に比べて9億11百万円の増益、連結経常利益は318億5百万円と前期に比べて3億48百万円の減益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は231億52百万円と前期に比べて50億73百万円の増益となりました。」
四半期累計実績に続き、通期では売上高・経常利益が減少した一方、営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2017-Q3第3四半期累計実績を追加開示有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は2,106億10百万円となり、前年同期に比べて140億63百万円の減収となりました。また、営業利益は216億12百万円と前年同期に比べて26億49百万円の減益、経常利益は221億94百万円と前年同期に比べて32億33百万円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は160億26百万円と前年同期に比べて23億66百万円の増益となりました。」
第2四半期累計に続き、第3四半期累計でも売上高・営業利益・経常利益は減少したが、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「売上高は1,402億1百万円となり、前年同期に比べて122億26百万円の減収となりました。また、営業利益は132億17百万円と前年同期に比べて33億1百万円の減益、経常利益は121億1百万円と前年同期に比べて50億59百万円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は80億71百万円と前年同期に比べて28億76百万円の減益となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。