日本ゼオン(4205)・目標売上高・営業利益・経常利益は見通し超過、純利益は未達
平成31年3月期の売上高3,200億円・営業利益320億円等の業績見通し
FY2018に初出。。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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平成31年3月期の連結業績見通し19社が書いているテーマ・逆風4社・追い風9社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019売上高・営業利益・経常利益は見通し超過、純利益は未達有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は3,374億99百万円と前期に比べて48億17百万円の増収となり、過去最高を達成いたしました。また、連結営業利益は331億47百万円と前期に比べて57億34百万円の減益、連結経常利益は363億19百万円と前期に比べて45億74百万円の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は184億58百万円と前期に比べて54億3百万円の増益となりました。」
前 filing で示された平成31年3月期見通しに対し、売上高3,200億円、営業利益320億円、経常利益340億円は実績が上回った一方、親会社株主帰属当期純利益は見通し240億円を下回った。 - FY2018初出有価証券報告書
「次期の連結業績見通しについては、為替相場は100円/$、ナフサ価格は44,000円/KLを前提として、売上高3,200億円(前期比3.8%減)、営業利益320億円(同17.7%減)、経常利益340億円(同16.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益240億円(同83.8%増)を見込んでおります。」
平成31年3月期について、為替・ナフサ価格の前提と売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の数値見通しを初めて記録している。