日本ゼオン(4205)・リスク再掲
各国の公的規制・輸出入規制の遵守
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数分野の法規制強化・変更・訴訟による事業制約345社が書いているテーマ・逆風348社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。72社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの349件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「公務員に対する不正な利益の供与・贈収賄規制、関税をはじめとするその他の輸出入規制等、様々な公的規制の適用を受けております。」
各国の許認可、輸出入規制、贈収賄規制、関税等への対応リスクを継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「公務員に対する不正な利益の供与・贈収賄規制、関税をはじめとするその他の輸出入規制等、様々な公的規制の適用を受けております。」
各国の許認可、輸出入規制、関税に加え、贈収賄規制等の公的規制への対応リスクを記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは事業展開する各国において、事業・投資の許可、国家安全保障またはその他の理由による輸出制限、関税をはじめとするその他の輸出入規制等、様々な政府規制の適用を受けております。」
各国の許認可、輸出入規制、関税等への対応リスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは事業展開する各国において、事業・投資の許可、国家安全保障またはその他の理由による輸出制限、関税をはじめとするその他の輸出入規制等、様々な政府規制の適用を受けております。」
各国の許認可、輸出入規制、関税等への対応リスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは事業展開する各国において、事業・投資の許可、国家安全保障またはその他の理由による輸出制限、関税をはじめとするその他の輸出入規制等、様々な政府規制の適用を受けております。」
各国の許認可、輸出入規制、関税等への対応リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは事業展開する各国において、事業・投資の許可、国家安全保障またはその他の理由による輸出制限、関税をはじめとするその他の輸出入規制等、様々な政府規制の適用を受けております。」
許認可、輸出制限、関税その他の規制違反による活動制限・コスト増加をリスクとしている。