日本ゼオン(4205)・施策前進
Scope1・2・3排出量の把握とCDP・SBT対応
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1040件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「更に2023年度では、下表の通り、ゼオングループ全体でScope1+2、Scope3の削減目標を設定しました。」
グループ企業を含むScope1・2・3排出量の把握体制整備から、Scope1・2を2030年42%、Scope3を25%削減する目標設定およびSBT認定取得へ進展した。 - FY2023初出有価証券報告書
「ゼオングループとしてのScope1、2、3の開示のために、グループ企業を含めたScope 1、2、3の排出量の把握を行う体制を確立し、その成果としてCDPへの開示やSBT認定を目標としていきます。」
グループ企業を含むScope1・2・3排出量の把握体制を整備し、CDP開示やSBT認定を目標としている。