特殊ゴム・高機能樹脂・光学部材・電池材料・医療器材等の研究開発
FY2016に初出。30回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は77億63百万円であります。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費77億63百万円を開示している。 - FY2025通期研究開発費182億24百万円有価証券報告書
「合計 18,224」
2025年3月期の研究開発費は182億24百万円となり、特殊ゴム、新規用途、光学・医療・通信材料、電池材料、CNT等の研究開発を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は93億94百万円であります。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費93億94百万円を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は92億22百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費を92億22百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は42億71百万円であります。」
第1四半期累計期間の研究開発費を42億71百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。」
研究開発費は合計175億80百万円で、特殊ゴム、光学・医療・通信材料、電池材料、CNT等の研究開発を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は123億58百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費を123億58百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は81億2百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費81億02百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は36億62百万円であります。なお当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費を36億62百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は110億77百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費を110億77百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は73億91百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費73億91百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は35億21百万円であります。」
第1四半期累計期間の研究開発費を35億21百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は101億6百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費を101億06百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は67億46百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費を67億46百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。」
当連結会計年度の研究開発費は152億74百万円で、特殊ゴム、新規用途、光学フィルム、情報材料、電池材料、医療器材等の研究開発を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は109億31百万円であります。なお当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費を109億31百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は74億12百万円であります。なお当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第2四半期累計期間の研究開発費を74億12百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。」
当連結会計年度の研究開発費は164億80百万円であり、特殊ゴム、光学・医療・通信向け樹脂、情報材料、電池材料、医療器材等の研究開発を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は119億28百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費119億28百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は80億40百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費80億40百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は38億36百万円であります。なお当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費38億36百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は151億3百万円です。」
研究開発費は151億03百万円となり、特殊ゴム、低燃費タイヤ用ゴム、光学・医療・通信向け樹脂、情報材料、電池材料、医療器材等の研究開発を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は105億40百万円であります。なお当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費105億40百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は69億71百万円であります。なお当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費を69億71百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は35億33百万円であります。なお当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発費を35億33百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は132億33百万円です。・H-NBR、NBR、ACM、CHRを中心とする特殊ゴムの世界のリーダーとして日・米の研究部門が緊密な協力体制を構築して新製品開発、新規用途開発、新規市場開拓を進めると共に、各種用途への最適な配合研究や技術サービスを推進いたしました。」
当期の研究開発費132億33百万円と、特殊ゴム等の研究開発活動を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は96億36百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費を96億36百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は64億11百万円であります。なお当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費を64億11百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は30億90百万円であります。」
第1四半期の研究開発活動費を30億90百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は141億48百万円です。」
特殊ゴムの新製品・新用途開発、低燃費タイヤ用ゴム、光学・医療・通信向け樹脂、電池材料、低侵襲医療デバイス等を研究開発対象としている。