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日本ゼオン(4205)・事実中間期は増収増益へ転換

その他の事業部門の増収減益

FY2019-Q3に初出。19回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

19記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2025-H12019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 32024
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その他事業の増収減益22社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1中間期は増収増益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は、前年同期間に比べて22億98百万円増加し337億60百万円、営業利益は前年同期間に比べて74百万円増加し、14億73百万円となりました。」

    2024年3月期通期の減収増益および前期上期の減収局面から、当中間連結会計期間はその他の事業部門が増収増益となった。
  2. FY2024通期減収増益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は前年同期間に比べて9億31百万円減少し643億39百万円、営業利益は前年同期間に比べて15億46百万円増加し39億27百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の増収増益から、通期では売上高が減少する一方、RIM配合液等の営業利益が増加した。
  3. FY2024-Q3増収増益へ転換有価証券報告書

    「その他の事業においては、RIM配合液等の売上高が前年同期間を上回りました。以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は前年同期間に比べて1億22百万円増加し485億85百万円、営業利益は前年同期間に比べて13億35百万円増加し27億40百万円となりました。」

    前四半期累計期間の減収ながら営業増益から、RIM配合液等の売上高増加により、当第3四半期累計期間は増収増益へ転じた。
  4. FY2024-Q2減収下で営業増益有価証券報告書

    「その他の事業においては、子会社の商事部門等の売上高が前年同期間を下回りましたが、営業利益は前年同期間を上回りました。」

    第1四半期までの増収増益から、当第2四半期累計期間は減収ながら営業増益となった。
  5. FY2024-Q1増収増益へ転換有価証券報告書

    「その他の事業においては、子会社の商事部門等の売上高が前年同期間を上回りました。以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は、前年同期間に比べて2億75百万円増加し153億74百万円、営業利益は前年同期間に比べて2億15百万円増加し6億37百万円となりました。」

    前期第3四半期累計期間までの増収減益から、当第1四半期はその他の事業部門が増収増益へ転じた。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は前年同期間に比べて56億7百万円増加し484億64百万円、営業利益は前年同期間に比べて5億26百万円減少し14億5百万円となりました。」

    その他の事業部門は、増収ながら営業減益となる状況を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は前年同期間に比べて40億5百万円増加し316億11百万円、営業利益は前年同期間に比べて5億77百万円減少し7億19百万円となりました。」

    その他の事業部門は増収ながら営業減益となる状況を継続している。
  8. FY2023-Q1増収下で営業減益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は、前年同期間に比べて11億8百万円増加し150億99百万円、営業利益は前年同期間に比べて1億59百万円減少し4億22百万円となりました。」

    前期通期および第1四半期の増収増益から、当第1四半期は増収ながら営業減益となった。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は前年同期間に比べて97億52百万円増加し428億57百万円、営業利益は前年同期間に比べて8億37百万円増加し19億31百万円となりました。」

    第1四半期・第2四半期累計期間に続き、その他の事業部門は増収増益となっている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「その他の事業においては、子会社の商事部門等の売上高が前年同期間を上回りました。以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は前年同期間に比べて70億21百万円増加し276億6百万円、営業利益は前年同期間に比べて8億37百万円増加し12億96百万円となりました。」

    前期通期および第1四半期に続き、その他の事業部門は増収増益となっている。
  11. FY2022-Q1減収下で営業増益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「その他の事業においては、子会社の商事部門等の売上高が前年同期間を上回りました。以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は、前年同期間に比べて34億31百万円増加し139億90百万円、営業利益は前年同期間に比べて3億59百万円増加し5億81百万円となりました。」

    前期通期の減収下で営業増益という構造から、当第1四半期は売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  12. FY2021減収下で営業増益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は前年同期間に比べて64億95百万円減少し469億77百万円、営業利益は前年同期間に比べて58百万円増加し21億56百万円となりました。」

    その他の事業部門は、前期の減収減益から、当期は減収ながら営業増益となった。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は前年同期間に比べて76億50百万円減少し331億5百万円、営業利益は前年同期間に比べて5億78百万円減少し10億94百万円となりました。」

    その他の事業部門は、子会社の商事部門等の売上高低下により第2四半期累計期間に続き減収減益となっている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は前年同期に比べて64億30百万円減少し205億85百万円、営業利益は前年同期に比べて7億10百万円減少し4億59百万円となりました。」

    子会社の商事部門等の売上高低下により、その他の事業部門は前四半期に続き減収減益となっている。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「その他の事業部門全体の売上高は前期に比べて32億61百万円減少し534億73百万円、営業利益は前期に比べて6億88百万円減少し20億98百万円となりました。」

    その他の事業部門は通期でも減収減益となった。
  16. FY2020-Q3減収減益が継続有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は前年同期に比べて17億88百万円減少し407億55百万円、営業利益は前年同期に比べて2億80百万円減少し16億71百万円となりました。」

    その他の事業部門は、子会社の商事部門等の売上高低下により第3四半期累計期間も減収減益となっている。
  17. FY2020-Q2減収減益へ転換有価証券報告書

    「その他の事業においては、子会社の商事部門等の売上高が前年同期を下回りました。以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は前年同期に比べて5億49百万円減少し270億15百万円、営業利益は前年同期に比べて96百万円減少し11億70百万円となりました。」

    前期通期の増収減益から、当第2四半期累計期間は売上高・営業利益とも前年同期を下回る減収減益となった。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は前期に比べて28億5百万円増加し567億33百万円、営業利益は前期に比べて4億20百万円減少し27億86百万円となりました。」

    その他の事業部門は通期でも増収減益となった。
  19. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は前年同期に比べて20億63百万円増加し425億43百万円、営業利益は前年同期に比べて5億97百万円減少し19億51百万円となりました。」

    子会社の商事部門等によりその他の事業部門は増収となった一方、営業利益は前年同期を下回った。
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