日本ゼオン(4205)・目標再定義
2030年の既存事業ROIC9%
FY2021に初出。6回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社ROIC水準の達成目標23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社
日本ゼオンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「③ ROIC(全社)8%」
従来の既存事業ROIC9%目標から、2030年の全社ROIC8%目標へ対象範囲と目標値を整理している。2025年度の全社ROICは6.9%。 - FY20252024年度進捗を更新有価証券報告書
「③既存事業のROIC:6.3%」
2030年の既存事業ROIC9.0%目標に対し、2024年度実績として6.3%を開示している。 - FY20242023年度進捗を更新有価証券報告書
「③既存事業のROIC:4.0%」
2030年ROIC9.0%目標に対し、2023年度の既存事業ROICを4.0%として開示した。 - FY20232022年度進捗を更新有価証券報告書
「③既存事業のROIC:6.6%」
2030年の既存事業ROIC9.0%目標に対し、2022年度実績として6.6%を開示している。 - FY20222021年度進捗を開示有価証券報告書
「③既存事業のROIC:9.7%」
2030年の既存事業ROIC9.0%目標に対し、2021年度実績として9.7%を開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「②既存事業のROIC9%」
2030年に既存事業のROIC9%を達成する目標を設定している。