日本ゼオン(4205)・目標2025年度進捗を更新
2030年CO2排出量50%削減
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達1102社が書いているテーマ・逆風10社・追い風1159社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1170件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20262025年度進捗を更新有価証券報告書
「① CO2排出量:24年度削減率9%(24年度実績95万トン、25年度実績集計中)」
2030年のグループScope1・2排出量42%削減目標に対し、2024年度削減率9%を開示し、2025年度実績は集計中としている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「①CO2排出量42%削減(2020年度比、当社グループのScope1+2を対象)」「①CO2排出量:22年度削減率7.3%(22年度実績94.3万トン、23年度実績集計中)」
従来の日本ゼオン単体・2019年度比50%削減から、グループ全体・2020年度比42%削減へ目標体系を整理し、2022年度削減率7.3%を開示した。 - FY20232022年度進捗を更新有価証券報告書
「①CO2排出量:21年度実績77.9万トン(22年度実績集計中)」
2030年度に2019年度比50%削減する目標に対し、2021年度実績77.9万トン、2022年度実績は集計中と開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「①CO2排出量50%削減(単体、2019年度比、Scope1+2、GHGプロトコルに基づき算出)」
2030年に単体のScope1・2 CO2排出量を2019年度比50%削減する目標を明示している。