日本ゼオン(4205)・目標再掲
2030年のビジョン「社会の期待と社員の意欲に応える会社」
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年ビジョンによる社会期待と社員意欲に応える企業づくり6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、2021年度から2030年度までの中期経営計画を『STAGE30』(ステージ30)と名付け、「サステナビリティ基本方針」の下、「社会の期待と社員の意欲に応える会社」を実現してまいります。」
2030年ビジョンと2021年度から2030年度までのSTAGE30を継続して掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、2021年度から2030年度までの中期経営計画を『STAGE30』(ステージ30)と名付け、「サステナビリティ基本方針」の下、「社会の期待と社員の意欲に応える会社」の実現を目指します。」
2030年ビジョン、3つの行動指針、2021年度から2030年度までのSTAGE30を継続して掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「2030年のビジョン」を「社会の期待と社員の意欲に応える会社」と定めました。」
2030年のビジョンと、そこから導く3つの全社戦略を継続して掲げている。 - FY2021初出有価証券報告書
「「2030年のビジョン」を「社会の期待と社員の意欲に応える会社」と定めました。「2030年のビジョン」から導き出した「2030年に目指す姿」とそれを実現するための全社戦略としては、①カーボンニュートラル(二酸化炭素の吸収量と排出量の均衡)とサーキュラーエコノミー(循環型経済)を実現するものづくりへの転換を推進し、持続可能な社会に貢献し続ける ②既存事業の磨き上げと新規事業の探索によって、社会課題の解決に貢献する製品・サービスを提供する ③個々の強みを発揮できる「舞台」を全員でつくり、「まずやってみよう」「つながろう」「磨き上げよう」の行動があふれる企業を創造するの3つのテーマを設定しています。」
SZ-20 PhaseⅢ後の長期的な経営の軸として、2030年のビジョンと3つの全社戦略を初めて明示している。