地球環境・スマート化・健康への重点投入による新事業・新製品創出
FY2017に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「「既存事業の磨き上げ」と「新規事業の探索」の両立で社会課題解決に貢献すべく」
既存事業のROIC向上と新規事業探索を両立させ、社会課題解決に貢献する成長戦略を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「既存事業の磨き上げと新規事業の探索によって、社会課題の解決に貢献する製品・サービスを提供する」
従来の地球環境・スマート化・健康と生活という重点開発領域への投入から、「既存事業の磨き上げ」と「新規事業の探索」による社会課題解決へ成長戦略の表現が整理されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も積極的な投資により、SZ-20 PhaseⅢ全社戦略に掲げているように、オールゼオンの強みを組み合わせる『深化』と、壁を超えて外部と連携する『探索』によって、世界中にソリューションを提供すること、および『重点開発領域』での新事業創出、新製品開発を加速することの2つの成長戦略により売上拡大を目指します。」
『深化』『探索』と重点開発領域への投資による新事業・新製品創出を、売上拡大の成長戦略として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「『重点開発領域』である地球環境・スマート化・健康と生活領域での新事業創出、新製品開発を加速する」
重点開発領域へのリソース投入による新事業・新製品創出の加速を、SZ-20 PhaseⅢの全社戦略として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「『重点開発領域』である地球環境・スマート化・健康と生活領域での新事業創出、新製品開発を加速する」
重点開発領域での新事業・新製品創出を成長戦略として継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「『重点開発領域』である地球環境・スマート化・健康と生活領域での新事業創出、新製品開発を加速する」
重点開発領域へのリソース投入による新事業・新製品創出の加速を、SZ-20 PhaseⅢの全社戦略として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「『重点開発領域』である地球環境・スマート化・健康と生活領域での新事業創出、新製品開発を加速する」
重点開発領域へのリソース投入による新事業・新製品創出の加速を、SZ-20 PhaseⅢの全社戦略として継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「『重点開発領域』である地球環境・スマート化・健康と生活領域での新事業創出、新製品開発を加速する」
重点開発領域へのリソース投入による新事業・新製品創出の加速を、SZ-20 PhaseⅢの全社戦略として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「『重点開発領域』である地球環境・スマート化・健康と生活領域での新事業創出、新製品開発を加速する」
地球環境・スマート化・健康と生活を重点開発領域とし、新事業創出・新製品開発を加速する施策を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「『重点開発領域』である地球環境・スマート化・健康と生活領域での新事業創出、新製品開発を加速する」」
地球環境・スマート化・健康と生活を重点開発領域とし、新事業創出・新製品開発を加速する施策を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、重点開発領域(地球環境、スマート化、健康と生活)へのリソース積極投入による新事業の創出及び新製品の開発、工場とも連携した既存生産技術の改善と新規生産技術の開発、社内技術資産の共有(知と知の融合)及びオープンイノベーション(自前主義からの脱却)の推進などによる研究開発のスピードアップ」
地球環境・スマート化・健康と生活の重点開発領域へのリソース投入による新事業・新製品創出を、SZ-20 PhaseⅢの施策として継続している。 - FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書
「「『重点開発領域』である地球環境・スマート化・健康と生活領域での新事業創出、新製品開発を加速する」」
重点開発領域の表現が従来の「健康」から「健康と生活領域」へ広がり、同領域での新事業創出・新製品開発を加速するとしている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、重点開発領域(地球環境、スマート化、健康)へのリソース積極投入による新事業の創出及び新製品の開発」
地球環境、スマート化、健康を重点開発領域とし、リソースを積極投入して新事業・新製品を創出する施策が初めて記録されている。