Komori
積水化学工業(4204)・施策再掲

ポリマテック・ジャパン株式会社グループの取得による事業拡大

FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2前進FY2018-Q3再掲FY2018 – FY2019-Q32017: 120172018: 420182019: 12019
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前年第2四半期から連結対象となった積水ポリマテック株式会社グループが、上記両分野の売上高増加に貢献した。」

    積水ポリマテックグループの連結化がエレクトロニクスおよび車輌・輸送分野の売上増に貢献したとの説明を継続。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、前年同期から連結対象となった積水ポリマテック株式会社グループが、両分野の売上増に大きく貢献した。」

    積水ポリマテックグループの連結化がエレクトロニクスおよび車輌・輸送分野の売上増に貢献したと継続記載。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「エレクトロニクス分野では、スマートフォンやタブレットなどモバイル端末の需要が、想定を下回ったものの回復基調であったことに加え、積水ポリマテックグループが連結対象になったこともあり、売上高は前年同期を上回った。」

    積水ポリマテックグループの連結化がエレクトロニクス分野の売上高伸長に寄与したと継続記載。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「積水ポリマテックグループを連結対象としたことなどにより、売上高、営業利益ともに過去最高を更新した。」

    ポリマテック・ジャパン株式会社グループの連結化が高機能プラスチックス事業の売上高・営業利益の過去最高更新に寄与したと記載。
  5. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「9月にポリマテック・ジャパン株式会社(現:積水ポリマテック株式会社)グループが連結対象となり、エレクトロニクス分野、車輌・輸送分野の売上高伸長に貢献した。」

    ポリマテック・ジャパン株式会社グループが9月に連結対象となり、対象分野の売上高伸長への貢献を記載。
  6. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「なお、8月にカーエレクトロニクス領域などでの事業拡大を図るべく、ポリマテック・ジャパン株式会社グループの経営権を取得した。」「企業結合日 平成29年8月31日」「取得した議決権比率 91%」

    カーエレクトロニクス領域などの事業拡大と基礎技術強化を目的に、ポリマテック・ジャパン株式会社グループの経営権を取得したと記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
積水化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ポリマテック・ジャパン株式会社グループの取得による事業拡大|積水化学工業(4204)の変遷 | Komori