積水化学工業(4204)・施策再掲
会計監査人の交代による監査体制の刷新
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代772社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの772件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「第100期連結会計年度 EY新日本有限責任監査法人 第101期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 有限責任 あずさ監査法人」
前事業年度からの監査法人交代後も、有限責任あずさ監査法人による第1四半期レビューを受けていることを記載した。 - FY2022初出有価証券報告書
「有限責任 あずさ監査法人を起用することにより、新たな視点での監査が期待できることに加え、当社グループの会計ガバナンスをさらに向上させるべく、品質管理体制、グローバルな対応を含む監査体制、監査方法、独立性等を総合的に検討した結果、適任と判断した。」
2022年6月22日付でEY新日本有限責任監査法人から有限責任あずさ監査法人へ監査法人を交代し、新たな視点と会計ガバナンス向上を理由として説明した。