積水化学工業(4204)・施策再掲
Veredus Laboratories買収によるASEAN検査事業展開
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Veredus買収によるASEAN検査事業の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「シンガポールの検査事業会社Veredus Laboratories Pte.Ltd.を第1四半期連結会計期間より連結対象とし、ASEAN地域での事業領域を拡大するとともに販売体制を強化した。」
Veredus Laboratoriesの連結化、ASEANでの事業領域拡大および販売体制強化を継続記載。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「シンガポールの検査事業会社Veredus Laboratories Pte.Ltd.を当第1四半期連結会計期間より連結対象とし、ASEAN地域での事業領域を拡大するとともに販売体制を強化した。」
Veredus Laboratoriesを当四半期から連結化し、ASEANでの事業領域拡大と販売体制強化を実施。 - FY2018初出有価証券報告書
「さらに、ASEAN地域における事業拡大を目指し、2018年3月にシンガポールの検査事業会社「Veredus Laboratories」の発行済み全株式を取得した。」
シンガポールの検査事業会社の全株式取得により、検査薬・検査機器のASEAN地域展開を進める施策を初めて記載。