住友ベークライト(4203)・施策再掲
中国生産拠点の上海集中によるコスト改善
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内外製造所の最適生産体制構築89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「自動車部品用途の成形品は、売上収益は減少しましたが、中国での生産拠点統合を完了し、コスト改善が進みました。」
中国生産拠点の統合完了とコスト改善の進展を引き続き記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「自動車等成形品は、売上高は減少しましたが、中国での生産拠点の統合が完了しコスト改善が進んでおります。」
中国生産拠点の統合完了とコスト改善の進展を引き続き記載しているが、新たなマイルストーンは示していない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「自動車等成形品は、売上高は減少しましたが、中国での生産拠点の統合が完了しコスト改善が進んでおります。」
中国の生産拠点統合が完了し、コスト改善が進んでいるという具体的なマイルストーンを記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「自動車等成形品では、中国生産拠点の上海への集中によるコスト改善を進めております」
中国の生産拠点を上海に集中し、コスト改善を進める具体的な生産体制施策を初めて記載している。