住友ベークライト(4203)・方針再掲
IFRS第16号適用によるリース会計・表示変更
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応146社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「IFRS第16号「リース」の適用により、第1四半期連結会計期間の期首における使用権資産およびリース負債は、それぞれ33億63百万円増加しております。」
IFRS第16号の適用後の会計処理を継続し、当第2四半期末の使用権資産4,252百万円およびリース負債を開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「IFRS第16号「リース」の適用に際し、当社グループでは修正遡及アプローチを適用し、その累積的影響を適用開始日の2019年4月1日に認識しております。」
当第1四半期からIFRS第16号を適用し、使用権資産・リース負債を認識するとともに、リース負債返済を財務活動によるキャッシュ・フローとして表示している。適用開始日に使用権資産・リース負債がそれぞれ33億63百万円増加し、6月末の使用権資産は44億44百万円となっている。