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住友ベークライト(4203)・方針再掲

事業利益の重要指標としての導入

FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2024-Q32018: 120182019: 120192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 1
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事業利益によるセグメント収益性管理12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「「事業利益」は、「売上収益」から「売上原価」、「販売費及び一般管理費」を控除して算出しております。」

    事業利益を独自の段階利益として開示する運用を継続している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「事業利益」は、「売上収益」から「売上原価」、「販売費及び一般管理費」を控除して算出しております。」

    事業利益を売上収益から売上原価・販売費及び一般管理費を控除した重要指標として、引き続き開示している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、上記に記載のとおり、賞与についてその算定指標として、事業利益を採用しております。事業利益は、「売上収益」から「売上原価」と「販売費及び一般管理費」を控除した当社独自の段階利益ですが、持続的成長を図るため管理すべき重要な指標のひとつと定めていることから、指標として選択しております。」

    事業利益を持続的成長の管理指標および役員賞与の算定指標とする位置づけを維持している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、上記に記載のとおり、賞与についてその算定指標として、事業利益を採用しております。事業利益は、「売上収益」から「売上原価」と「販売費及び一般管理費」を控除した当社独自の段階利益ですが、持続的成長を図るため管理すべき重要な指標のひとつと定めていることから、指標として選択しております。」

    事業利益を持続的成長の管理指標として扱い、役員賞与の算定指標にも用いている。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループでは、持続的成長を図るため管理すべき重要な指標のひとつとして「事業利益」という段階利益を導入しております。」

    持続的成長を管理する重要指標として、売上収益から売上原価・販売費及び一般管理費を控除する事業利益を導入している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
住友ベークライトの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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