CS最優先による顧客価値創造
FY2016に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「“プラスチックの可能性を広げ、お客様の価値創造を通じて「未来に夢を提供する会社」”をビジョンとし」
従来の「CS最優先」から、プラスチックの可能性拡張と顧客価値創造を通じて未来に夢を提供するという表現へ、顧客価値創造の方針を組み替えている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような経営環境の中にあっても、CS(Customer Satisfaction、顧客満足)向上を最優先に、機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに、事業規模の拡大を図ることを基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」
顧客満足向上を最優先とし、機能性化学分野でのニッチ&トップシェアと事業規模拡大を図る基本姿勢を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような逆風の中にあっても、CS(Customer Satisfaction、顧客満足)向上を最優先に、機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに、事業規模の拡大を図ることを基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」
新型コロナウイルスの影響下でも、顧客満足向上を最優先とする基本姿勢を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような経営環境の中、CS(Customer Satisfaction、顧客満足)向上を最優先に、機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに、事業規模の拡大を図ることを基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」
顧客満足向上を最優先とする姿勢を維持しつつ、機能性化学分野でのニッチ&トップシェアと事業規模拡大を基本方針として併記している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)向上を最優先に「SDGsに則した“OneSumibe(全社的横断活動)”の実践により機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに事業規模の拡大を図る」ことを基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」
CS向上を最優先とし、SDGsに則したOne Sumibeによって機能性化学分野のシェア獲得と事業規模拡大を図る基本方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)向上を最優先に「SDGsに則した“OneSumibe(全社的横断活動)”の実践により機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに事業規模の拡大を図る」ことを基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」
CS向上を最優先とし、SDGsに則したOne Sumibeを通じて機能性化学分野のシェア獲得と事業規模拡大を図る基本方針を継続している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)向上を最優先に「SDGsに則した“OneSumibe(全社的横断活動)”の実践により機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに事業規模の拡大を図る」ことを今年度より始まる新中期経営計画の基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」
従来の「CS最優先」という基本方針を、CS向上を軸に、SDGsに則したOne Sumibe、機能性化学分野でのニッチ&トップシェア、事業規模拡大を組み込んだ新中期計画の方針へ組み替えている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「上記の遂行に当たっては、CS(顧客満足)最優先を基本とし、積極的な社内外の連携や協業を行うとともに、「One Sumibe」の全社活動を実践することで顧客の深耕に継続して取り組んでおります。」
3つの基本戦略の遂行においても、顧客満足最優先を基本姿勢として継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)最優先を基本とし、積極的な社内外の連携や協業を行うとともに、「One Sumibe」の全社活動を実践することで顧客の深耕を進めています。」
CS(顧客満足)最優先、社内外の連携・協業、One Sumibeによる顧客深耕を引き続き基本姿勢としている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)最優先のもと、積極的な社内外の連携や協業を推進するとともに、「One Sumibe」の全社活動を実践することで顧客の深耕を進めています。」
CS(顧客満足)最優先を基本姿勢として維持し、社内外の連携・協業とOne Sumibeによる顧客深耕を引き続き掲げている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)最優先のもと、積極的な社内外の連携や協業を推進するとともに、「One Sumibe」の全社活動を実践することで顧客の深耕を進めています。」
CS最優先、社内外の連携・協業、「One Sumibe」による顧客深耕を引き続き基本姿勢としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)最優先のもと、積極的な社内外の連携や協業を推進するとともに、新たに「One Sumibe」活動の実践により顧客の深耕を進めています。」
顧客満足最優先を継続し、社内外連携・協業と顧客関係の深化を引き続き掲げている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)最優先のもと、「One Sumibe」を標榜し、顧客へ全社製品のマーケティング活動を行い、顧客との関係を深め、社内外の連携・協業を積極的に実施しております。」
「CS(顧客満足)最優先」を維持しつつ、「One Sumibe」、全社製品のマーケティング、顧客関係の深化を併記している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境の中、「CS(顧客満足)最優先」のもと、顧客との関係を深め、社内外の連携・協業を積極的に実施しております。基盤となるプラスチック保有技術を生かし、より高付加価値な事業構造の構築を目指して次の基本戦略を掲げ、中長期的な企業価値の向上に向けて取り組んでまいりました。」
顧客満足最優先、顧客関係の深化、社内外連携・協業、高付加価値事業構造の構築を引き続き基本姿勢としている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境の中、「CS(顧客満足)最優先」のもと、顧客との関係を深め、社内外の連携・協業の強化、コスト構造改革による事業体質転換を推進しております。」
「CS(顧客満足)最優先」を維持し、顧客関係の深化、社内外連携・協業、コスト構造改革を通じた事業体質転換を掲げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境の中、「CS(顧客満足)最優先」を事業活動の基本方針とし、社内外の連携・協業を積極的に行うことにより市場のニーズを掘り起こし、個人・組織・会社全体の力を結集し、持続的な成長に向けて、次の基本戦略を掲げ取り組んでまいりました。」
「CS最優先」を引き続き事業活動の基本方針として掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境の中、「CS最優先」を事業活動の基本方針とし、社内外の連携・協業を積極的に行うことにより市場のニーズを掘り起こし、個人・組織・会社全体の力を結集し、更には構造改革にも着手して事業体質の転換を図りながら、持続的な成長に向けて、次の基本戦略を掲げ取り組んでまいりました。」
「CS最優先」を引き続き基本方針として掲げ、社内外の連携・協業と構造改革を通じた事業体質の転換を併記している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境の中、「CS最優先」を事業活動の基本方針とし、社内外の連携・協業を積極的に行うことにより、市場のニーズを掘り起こし、個人・組織・会社全体の力を結集して持続的な成長を図るべく、次の方針を掲げ取り組んでまいりました。」
「CS最優先」を引き続き事業活動の基本方針として掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「「CS(Customer Satisfaction、顧客満足)最優先」を事業活動の基本方針として」
顧客満足を全社の事業活動における基本姿勢として位置づけている。